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日本は古来より天皇を中心とした神の国

1 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:37:51 ID:a1z2oE76
というのは間違いではないと飯時に言ったら、家族に極右と言われた。
実際古代から天皇は神道の祭祀なのは間違いない、って言っても戦争の悲惨さとか天皇の戦争責任とかズレたことばっかり言って俺の話は聞いてくれなかった。
俺は間違ってないよね?

2 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:39:29 ID:nJL/FT4l
間違っている

3 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:39:47 ID:G3LNX/jV
極右です。神道も多くの犠牲者を招いたカルト宗教です。

4 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:40:13 ID:aGeexxsv
>>1
間違ってない。

5 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:40:20 ID:0eMGHFCv
2は自分の姿に気付かない間抜けな日本人

6 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:41:04 ID:FpJQYSNz
>>5

>>2-3は恐らく精神異常者と某半島の生物かと

7 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:41:12 ID:mtQhUbzH
大日本帝国憲法で天皇に権力は一切無かったから
戦争責任なんて無い

立憲君主の日本でその君主である天皇に責任があるという事は
日本国民全てに責任があったということで
それはどう多めに見ても左翼やアメ公の洗脳教育

8 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:42:02 ID:a1z2oE76
>>3俺は戦争の話は全くしてないんだが。
天皇、神と言った言葉だけでその言動を否定するのは間違っているといいたかった。
しかし、そんなことは聞いてもらえなかった。

9 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:43:39 ID:nJL/FT4l
>>8
あなたが間違っているんだよ。
間違ってもいいじゃないか、人間だもの。
間違いを間違いと認識すればそれでヨシ。


10 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:45:00 ID:CeKszjRD
神の国ではなく神々の国というのがよいと思う。

11 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:47:37 ID:dlmSU9ex
天皇を口にしただけで、右翼、軍国主義のレッテル貼り。
これはおかしいんでないかい?

12 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:47:41 ID:aGeexxsv
>>9
よくねえ
おまえの言ってる間違いを間違いと認識しろ

13 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 22:50:05 ID:lFA9xuRj
天皇は神道の長であることに間違いはない。

14 :1:2005/03/28(月) 22:54:56 ID:lFA9xuRj
ID変わっちゃったみたいだ。

まあ、1の話の前に結構冗談で天皇は神って言った結果1の話になったんだけど。

15 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:09:15 ID:2gG6oAf1
× 日本は古来より天皇を中心とした神の国
○ 日本は古来より天皇を中心とした血族の国

16 :菊水:2005/03/28(月) 23:10:15 ID:u1MvdISD
>>1
間違ってはいないと思うな、そう考えるのは、むしろ自然な考え方で
家族が、極右だと言った事の方が、異常だ
1の家族は、戦争などといった事からまず目を離して、日本の風土である
神道を考えるべきだな。





17 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:13:23 ID:sPSsSV1j
>1
当たり前の話。

当たり前の話をする事が認められない国になりました。
これからのニホンはたくさんのひとたちが、しあわせに くらす ほんとうのへいわなくにに
しなくてな ならないのです

ニホンはにっぽんのひとだけのものじゃありません

18 :1:2005/03/28(月) 23:28:26 ID:f3Vy5on9
母親にはまるで悪人みたいに思われてる。
なぜだ??

19 :菊水:2005/03/28(月) 23:35:05 ID:u1MvdISD
>>18
恐らく、戦争=日本の悪と言う風に、戦後の左翼教育で
育ったからじゃないだろうか?アメリカ=正義・日本=悪といった
勧善懲悪の図式に捕われているからだろうな、君が目を冷まさせてやると良い
少なくとも俺の家では、目を覚まさせた。



20 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:37:07 ID:J1luHray
>>10
同意。森クンにも誰かそう言ってやれや。

21 :1:2005/03/28(月) 23:41:35 ID:OzN4OD7V
>>19
俺の事を一方的に非難するくせに、俺の話は聞いてくれない。
なんか天皇の名を利用した人のせいでたくさん人が死んだと言ってた。
こういった言い方は死んだ人々を侮辱することになるんじゃないだろうか。

22 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:52:15 ID:eNrPhl4r
>>1
間違っていない。濃い意味でも、薄い意味でも間違っていない。

薄い方で言うなら、司馬遼太郎の、えっと・・国盗り物語の後半を出してきて、
織田信長の若い頃を使って、天皇のことを「神主の親玉」と言わせたあたりを
引き金にして、現実問題、日本は古来からずーーーーーーーっと、神道祭祀を
天皇家が行っていたことを、まず納得させてですな。


十月を神無月と言って、違和感ないだろ?と。正月に寺に初詣に行くか?と。
元旦の初日の出に柏手打つ映像に違和感あるか?と。で、日本はイエスの国(キリスト教国)か?
マホメットの国(イスラム教国)か?で、八百万の神の国だろうが。と。

大抵、「仏教」で押し返してくると思うけれど、「いまどきホトケさんの前で結婚式やるか?」と
俺が○○寺(近くのがよい)で結婚式やる、つったら□□叔父や△△伯母は、どう思う?と。

そんな風にやってみたらどうですかね?

23 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:53:03 ID:eNrPhl4r
>>7
論軸をずらすなよ。共産趣味者の悪い癖だ


24 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:53:38 ID:eNrPhl4r
>>9
でも、あなたは狂ってるから、認識しただけじゃだめだよ?
ちゃんと治療受けるようにね。ロボトミーとか措置入院とか。

25 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:54:04 ID:d7xEEBK1
天皇って神の子じゃなかったっけ?

神様とその子供じゃ大違い。


26 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:55:35 ID:eNrPhl4r
>>17
>これからのニホンはたくさんのひとたちが、しあわせに くらす ほんとうのへいわなくにに
 これからの日本も、沢山の日本人たちが、幸せに暮らす、きちんとした国に

>ニホンはにっぽんのひとだけのものじゃありません
日本は、日本人と日本国の自然のものです。

27 :日出づる処の名無し:2005/03/28(月) 23:58:59 ID:eNrPhl4r
>>21
>天皇の名を利用した人のせいでたくさん人が死んだ

それは、間違っては居ないと思うよ。「利用した奴」は確かにいた。
しかし、その「論」が正しいと言うなら、利用した奴が悪いことしたら、
利用された奴が全責任を負うことになる。

早い話、海外でメチャクチャな騒動を引き起こして「あいむざぱにーず」と
合唱するような馬鹿どもがいるわけだけど、そうすると「ジャパニーズの名を
利用した奴」がいるから、「俺達日本人が悪い」ってことか?と問いつめることになる。

台湾では、非日本の外交官の妻が、自動車事故を起こして置いて、台湾警察に
「あいむざぱにーず」をやってのけたんだが、これは「日本人が悪い」からか?
と、試しに問うてみたらどうなるんだろうか。

28 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 00:00:02 ID:SOyIWJAs
>>25
池田大作や文鮮明じゃあるまいし、そんなこと誰も言ってないぞ。

29 :菊水:2005/03/29(火) 00:33:41 ID:YZvDvaUr
>>21
君は、その考えを曲げないで欲しい、その様な疑問を持つ事は良い事だ。

天皇の名を利用してたくさん人が死んだ?俺は、其れはどうかと思うな。
戦争は、人がたくさん死ぬものだ、別に天皇のせいでは無いだろう
大東亜戦争は、亜細亜の解放・国家の安全保障と言う、確固たる
理由があって起こった、言わば聖戦だ。そもそも何故天皇の名を利用して
人がたくさん死ぬんだ?君の母親は、理由を説明できたかい?
其処を問い詰めてみたら如何かな?
まぁ俺が言えるのは、国家の安危に戦った皇軍の兵は、間違いなく
英雄だと言う事だ。侮辱する事は、許される事ではない。




30 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 00:38:56 ID:81tkujcW
政治や宗教の問題無しに天皇は日本の顔だろうが
立憲君主体制の日本で何馬鹿なこと言ってやがるんだ?
日本文化の生き証人なんだよ天皇は

31 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 00:42:53 ID:khHL6jfT
神の国かどうかは知らんが、天皇中心ってのは
あってる気がする。何だかんだ言っても皇族が
そこへ行くと皆歓迎するもんな。強制された訳でもないのに。
天皇って存在は理屈でなく日本人の深いところで繋がってる
んじゃないかと思う。

32 :1:2005/03/29(火) 01:11:25 ID:QWgYH1Oq
>>22
なるほど。やってみます。
>>27
利用した奴はいるけど、天皇の責任とは無関係って事ですか。
>>29
母親は都合が悪いことには答えないんで。
死んでいった日本兵は崇拝されて当然だと思う。

33 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 01:31:31 ID:JEU03dYl
神はもともと「カミ」です。
一神教の意味での「神」という漢字を
使ってしまったからカミという言葉に
違和感を感じるのかもしれません。

もともと神道って宗教っていうか
日本人の生活の一部なんですね。

万物にはカミが宿るという考えが
日本人の感謝・謙虚・礼儀正しさ
の元にもなってると思う。

天皇が国の中心で、八百万のカミが
国に恵みをもたらしているという
自然な考え方が日本を作ったんだと思う。

ごっちゃになったかも...。

34 :邪馬台国侍 ◆G5PYesuXOc :2005/03/29(火) 01:38:11 ID:Pz0jh7Zw
>>21
反論は2行で終わる。

天皇の名のもとに多くの人が死んだのだが、
その戦争を終わらせたのもまた天皇の名であった。

35 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 01:40:27 ID:T5+AxB3F
日本は近親相姦の国

36 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 01:47:21 ID:khHL6jfT
>>35
そんなもんどこでもやっとる。


37 :邪馬台国侍 ◆G5PYesuXOc :2005/03/29(火) 01:56:08 ID:Pz0jh7Zw
>>1
実は1は微妙に間違っている。

【神の国日本は古来より天皇を中心とした国】が正解。

天皇が神だから神国なんじゃなくて、神国だからこそ天皇のしろしめ給う国なんだ。
神様が産み神によって栄えた敷島を、神が天皇に治めるように命じたんだから。
神の教えを守って国を治めるから天皇もまた神に準ずる尊敬を勝ち得ている。
実に>>1のような微妙な間違いは、当に昭和初期の革新官僚や軍部と同じ台詞だから、
>>1のように云うとすぐに戦争の話に話題が変わってしまうのさ。

38 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 02:02:46 ID:CCchawzL
「日本は古来より天皇を中心とした神の国」であってもなくても、どちらでも問題ない。
未来および現在の選択は、また別の話。



39 :邪馬台国侍 ◆G5PYesuXOc :2005/03/29(火) 02:09:09 ID:Pz0jh7Zw
>>38
現在でも言挙げせずに神の国であることを選択しとるよ。
無自覚な人が多いのもまたさらなり。

40 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 03:05:15 ID:sA3zwld0
日本は神の国。

大地の神のおかげで私たちは米を美味しく食べれる。
海の神がいるから漁師は無事に帰ってこれる。
山の神がいるから木が絶えることは無い。
天皇がいるから数百人のユダヤ人の命が救われ東南アジアの国々は独立した。

41 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 04:00:54 ID:l0j/0BKg
>>1
お前の家って朝日新聞取ってる?

42 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 04:03:43 ID:Um2KpdPZ
朝日伝聞様。うちのポストに“お試し版”と称してゴミ入れるのやめてもらえませんか?


43 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 04:10:30 ID:MQU1rkbM
当の宗教家がオカルト的な物を否定してる事実。お前らは皇族を担ぐ神道系宗教家の金儲けの為に騙されて搾取されてるだけ。

Passion For The Future: 霊はあるか―科学の視点から
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/002003.html
仏教各宗派に「霊はあるか」のアンケートを行った結果は興味深い。結果は割れた。大半の宗派は霊の存在を完全否定し、祟りや霊障もないとしている。
霊がないから本当は墓参り、お盆など必要ないのである。だが、布教の方便として霊を認める団体がかなりある。
難解な仏教哲学は一般人に説いてもわかりにくいから、霊を方便として教義を説明することはかまわないというスタンスである。

44 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 04:12:56 ID:MQU1rkbM
-憂鬱なプログラマによるオブジェクト指向日記 過去ログ-
http://umi.no-ip.com/simple/pdone.html?id=167
宗教が戦争の一因
人間が戦争をする理由は数多くある。その理由のひとつが「宗教」である。人々を救うはずの宗教が、人々を争いに駆り立て、人を殺している。
実際には世界には宗教がらみの戦争が多い。ユーゴスラビアでもパラスチナでも、インドの国内での騒動でも、人殺しは宗教がらみである。
「宗教さえなければ平和な暮らしができるのになあ」という嘆きの声が世界中から聞こえてくるような気がする。
宗教者はいつも「平和」を唱えているが、実際に宗教が世界に生み出しているものは、戦争であり、殺害なのである。
(加藤尚武『現代を読み解く倫理学』丸善ライブラリー 1996 p.79)

もともと資源の乏しい社会で、さらに宗教が異なれば、争いが起きるのも必然といえる。阪神タイガースの
信者と読売ジャイアンツの信者のように、お互い対立するしかない。
せめて、宗教が共存条件を示しているなら、少しは戦争も減るだろう。しかし、現実には、自分のところの
神様は「絶対」だし、他の宗教を認める人は、信仰心が薄いということになる。
平和や共存といった思想・哲学は、「宗教」と近いようで、実は遠い。西田幾多郎の、次の言葉を思い出す。
哲学と宗教は余りに近いので、仲々一つになれないのだ

宗教の欠点は、他の宗教との共存条件を示しにくいことである。

45 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 04:13:46 ID:MQU1rkbM
-憂鬱なプログラマによるオブジェクト指向日記 過去ログ-
http://umi.no-ip.com/simple/pdone.html?id=168
日本の宗教事情は複雑である。ある調査では、信仰心をもっている日本人は、30パーセント程度しか存在しないそうだ。
しかし、文化庁の調査によると、さまざまな宗教の信者数の合計は、2億1千万人を超すそうだ。1億2千万人しか
いない日本に、2億人以上の信者がいるのである。これは、各宗教団体が、信者数を水増しして報告しているためである。
「嘘をつかず、正直に生きなさい」と説く宗教団体も、自分の教団の信者数は、水増ししているのだろう。

46 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 04:18:02 ID:Vimvgf/w
うちは、子供の頃、家に天皇家の写真が飾ってあったし
ばあちゃんは天皇陛下マンセーだし
オヤジも右翼寄りで朝鮮嫌い。
だから、意見が合ってストレスがない。

47 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 07:20:16 ID:icMgachn
>>43
神道は霊魂が大事だよ。明治以降の国家神道は、役人管理下で神道の宗教性や神学を否定し、神学研究を禁止した。
明治以降は霊魂を軽視してるし、最近は少し良くなったが、国家神道の影響を抜け出し、明治以前の神学を復活させるべき。

48 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 07:38:33 ID:Q0fK3vfP
>>1
親にいってやりなさい。
自分の結婚式は絶対に大安にやらない(仏滅にやる)と。
親の葬式も絶対に友引にやらないと。

TV局各局は朝っぱらから星占いに血液型占い、
家屋を建てるときには地鎮祭に風水で家具などの配置を考え、
子供が生まれたら姓名鑑定に七五三、十三参り。
特に最近は世界的に「もったいない」が脚光をあびているそうだが、
これぞまさに万物に神が宿る八百万の神の信仰の賜物。
神の国、大いに結構だと思う。

49 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 08:37:23 ID:FhIzRumw
またくだらんネタスレかと思ったが、意外とまともなスレそうだな。

「神の国」というのは、日本で神道が生きている限り事実だと思う。
キリスト教やイスラム教においては、神は一人しかいないことになっているし、
しかも地上を遠く離れた世界にいることになっている。

しかし、神道においてはあらゆるものに神が存在しているし、
神は身近に、そこら中に存在していることになっている。
たった一人の神が、はるか遠く離れたところから見守っているキリスト教圏や
イスラム教圏と比較して、そこら中に神がいる日本というのは
まさしく「神の国」だろう。

もちろん、日本人が神道を捨てるという選択もあるが
当面日本人はその選択を取りそうにない。

50 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 08:41:25 ID:FhIzRumw
>>47
この間面白い本を読んだ。
講談社学術文庫「出雲という思想」という本。
その本によると、江戸時代までは出雲大社の国司が世襲であり
天皇に匹敵する権威を持っていたのだが、明治時代になって
天皇中心の国家を作るために出雲大社の権威は抹殺されたのだそうな。

そして、その権威の大元は日本書紀にある、大国主神が天照大神に
地上の支配権を譲った記述に関係しているのだそうだ。

51 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 08:43:51 ID:FhIzRumw
しかしなんだ、こういう発言に対して「極右」とかいう反応を返す人間は
もう理屈で反対しているわけじゃないんだろうな。

歪んだ思想で教え込まれていて、「天皇」「軍隊」「愛国」「戦争」「修身」とかいった
キーワードを聞くだけで、反射的に「絶対反対!」という言葉しか出てこない、
それ以上何も考えもしないようになってしまってるんだろう。

52 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 08:52:08 ID:Q0fK3vfP
>>50
そんなあなたには、『出雲神話の真実』(関祐二・著)がオススメ。
関氏は大国主を蘇我氏一族の先祖とし、
天智・天武時代に台頭した藤原氏によって
その功績を神話の中に封印されたと指摘している。

53 :     :2005/03/29(火) 09:26:38 ID:ATJ7D6VS
禁中並公家諸法度の
せいで明治天皇が
海を初めて見たのは25歳
幕府が無くなり京都から東京へ
行く最中の事だった。自分の意志が何一つ
まま成らない中で成人したが
日清日露という激動の中心にて
役目を全うしたのは驚愕である

54 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 09:38:15 ID:icMgachn
>>50
それは電波で違うけどね。(神話と考古学とか仮説をごちゃ混ぜ)
あと、天照大御神も大国主も元を辿れば、神道の最高神である、『天之御中主神(天主)』『高御産巣日神』『神産巣日神』の造化三神(宇宙・万物の創造神)に辿り着く訳だし。(霊魂も)。
勿論、私達の氏神も(氏神の意味(解釈)が本来とは違ってきてるが)。
あと、日本を創ったなんて国名も書いて無いし。国創り神話も、後からの解釈だから。日本以外も神の創った国と解釈出来るよ。

55 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 10:18:32 ID:2RFmDweF
「朕ト爾等国民トノ間ノ紐帯ハ、終始相互ノ信頼ト敬愛トニ依リテ結バレ、単ナル神話ト伝説トニ依リテ生ゼルモノニ非ズ。
天皇ヲ以テ現御神トシ、且日本国民ヲ以テ他ノ民族ニ優越セル民族ニシテ、延テ世界ヲ支配スベキ運命ヲ有ストノ架空ナル観念ニ基クモノニモ非ズ」

56 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 11:44:25 ID:RDltt1fP
>>53
だって、即位前と即位後の明治天皇は・・・別の人だから

57 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 12:00:17 ID:xcrR//Lu
大国主命の子孫(ということになってる人たち)は今でも出雲にいるの?

58 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 13:09:26 ID:FhIzRumw
>>54
>それは電波で違うけどね。(神話と考古学とか仮説をごちゃ混ぜ)

そうなのか?本一冊読んだだけだから、正しいか間違いかの
論評は避けるが。

>あと、天照大御神も大国主も元を辿れば、神道の最高神である、『天之御中主神(天主)』
>『高御産巣日神』『神産巣日神』の造化三神(宇宙・万物の創造神)に辿り着く訳だし。(霊魂も)。

これはどうかな。
造化三神とあと二柱の神は、「コトアマツカミ」として
古事記によれば「身を隠したまひき」、つまりどこかに行ってしまった、とだけ
書いてあって、その後何をしたのかも書いてないし
それ以降の神とのつながりも書いてないじゃない。

たとえば、ギリシャ神話でゼウスやポセイドンが、クロノスやもっと前の神の
子孫と明記されているのとはまるで違う。


59 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:11:05 ID:x+qwDvz8
>>36
ちがう。>>35が単に「あこがれている」だけのことだろ。
おおかた、母親と懇ろになりたいとか、妄想してるキチガイなんだよ>>35は。

60 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:13:54 ID:x+qwDvz8
>>44
そう言ってはなんだが、「たかがプログラマ」程度の発言が、
オマエにとっては、命がけの伝道対象だ、と言うことの方が
粘着(プログラマに対する信仰)を感じて、怖ろしいというか、汚らわしいと思う。

61 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:15:07 ID:x+qwDvz8
>>48
>親の葬式も絶対に友引にやらないと

いや、親の葬式は友引に「やる」でないと・・・って、死んだ親には、
当てこすりにならないな・・・

62 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:19:55 ID:x+qwDvz8
>>48
追伸

親には、「お前ら死んでも、墓に入れない。葬儀もしない。
焼けた骨の始末な、焼けた量、全部隠亡(焼き場の係員な)に、頼んでやるから」

がいいでしょう。
自分の結婚式は・・それは嫁さんと、嫁さんの親族が可愛そうな気がするんだが。

あとは、毎年「鬼は内、福は外」と元気に当てこするか。

63 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:22:30 ID:x+qwDvz8
>>52
藤原氏は渡来系・・・というか、朝鮮半島の色が濃かったっけね。
仏教推進だったり。

しかし、大国主→蘇我ってことは、物部→蘇我とも言ってるのかな。


64 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:23:32 ID:x+qwDvz8
>>56
へえ、そうなんだ。


65 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 15:00:57 ID:RUGiD2FZ
「神の国」の「神」が「信仰の対象」ではなくて、
「絶対者」としての意味と受け取った人はおらんかったんかな?
自分は森総理の発言が、選民思想みたいなもんだと勘違いしてた。

66 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 15:11:56 ID:kXDcnaQZ
>1
・国家神道と古神道(復古神道)のだいたいの違いはぐらいは抑えているか?
・原始宗教(シャーマニズム)と高等宗教のだいたいの違いはぐらいは抑えているか?

前提としてこれは抑えてないと話にならんだろうよ



67 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 15:23:30 ID:2RFmDweF
豊葦原千五百秋之瑞穂国是吾子孫可王之地也宜爾皇孫就而治焉行矣宝祚之隆当与天壌無窮者矣

68 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 15:30:26 ID:icMgachn
>>58
認識が違う。私が言いたいのは、聖霊遷しの事だから。
造化三神が、神を直接だとかじゃ無く、霊魂の話をしてるの。
それに記紀等にも天照大御神に対する神勅が載ってたはず。

69 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:01:58 ID:kXDcnaQZ
>>44
は正解だが違う

神道における神=GODではなく
神=KAMIと訳すのが正しい

日本の神道は万物の神々の調和で世界が形成されているとされ
>>44の指摘は当てはまらない



70 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:23:53 ID:i12/bKg7
自分で自分のことをまともだと思っていらっしゃる方々にお伺いするけど、
天皇は神様ではないのですか?
天皇を中心とした神の国、ってことは天皇ノットイコール神でしょ?
古来から天皇は天皇であって神ではなかったのに、
大日本帝国憲法の解釈によって現人神となられたのですかね?

71 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:35:22 ID:kXDcnaQZ
>>70
天皇を現人神としたのは明治からの国家神道だと思うが
古よりつたわる本来の古神道では八百万(やおよろず)の神

古神道では
ちなみに神=GODでははない

古神道では自然に存在するものすべてに神が宿るので
天皇だけが神ということはありえないな

72 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:35:57 ID:kXDcnaQZ
>>70
天皇を現人神としたのは明治からの国家神道だと思うが
古よりつたわる本来の古神道では八百万(やおよろず)の神

古神道では
ちなみに神=GODでははない

古神道では自然に存在するものすべてに神が宿るので
天皇だけが神ということはありえないな

73 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:40:40 ID:wlgb4n9P
天皇とか神国ということを
現代の考え方と他の宗教と一緒の基準で
考えるから理解できない人が多いんじゃないかな?
「千と血比呂の髪隠し」
なんてほとんどの人は理解できてないでしょ。

74 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:44:01 ID:i12/bKg7
なるほど、神っちゅー概念が全然違うというわけですね。
レスありが玉金。参考になった。次の学会を楽しみにしとってや!

75 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:44:53 ID:rfkREley
天皇は祭祀者の親玉。

そして祭祀対象は祖霊精霊魑魅魍魎。
原始的な宗教。ネアンデルタール人と変わらないよw

76 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:48:25 ID:x7MNaiac
日本は神の国です。天皇陛下は、一天万乗の天子様です。当然です。

77 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:49:52 ID:rfkREley
で、祖霊精霊魑魅魍魎の
お告げを一手に引き受け、祖霊精霊魑魅魍魎の希望を聞き
祖霊精霊魑魅魍魎から御利益をいただくことを独占したことによる

「権威」で「良く衆を惑わし」(魏志倭人伝の記述)続けてきた。

そんなモノ現代の政治に持ち込むんじゃねーよ原始人。。。
あくまで文化伝統としてのみ接することだ。

神道を信じる? 規範にする? 。゚(゚^▽^゚)゜。 ブヒャヒャヒャアフォだ。



78 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:54:13 ID:wlgb4n9P
あほなやつほど
国家と宗教が関係ないと思ってるよね。

79 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:54:34 ID:rfkREley
もうさあ

 神武以来の男系の血筋が途絶える。

女系???? そんなもん万世一系じゃあない。
故に、女系になった時点でどこの馬の骨かしらねえヤシが
「天皇」のフリをしているだけの「ニセ天皇」となる。

もう公益特殊法人「皇室」として財産・儀式を全て公開
(もち三種の神器も)

皇室伝統文化保存にいそしんでくれ給え。

80 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:55:33 ID:rfkREley
>78

関係ねーよ、未開人じゃあるまいし。

81 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 16:59:45 ID:+vzuGqTG
俺は天皇が神だなんてこれっぽっちも思ってないよ
かといって天皇に戦争責任があるとも思ってない
あったのは後醍醐天皇ぐらいか?

天皇は壱千数百年にわたって連綿と受け継いできた
日本人の知恵の象徴だろ
60年しかたってない、たかが現代の流行思想で責任がどーの廃止がどーの
えらそーに! アホか



82 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:02:01 ID:wlgb4n9P
すぐ天皇と戦争責任を結び付けようとする奴はただの無知。

83 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:04:32 ID:rfkREley
廃止するまでもなく

男系が絶えて、      糸冬    了

   なんですが。

84 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:06:44 ID:x7MNaiac
>>80

海外に行くと宗教と国家の結びつきは非常に強いと強く感じるよ?
あと、国家というコミュニティへの自尊心がすごい。

一度留学してみる事をおすすめします。

85 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:11:57 ID:icMgachn
>>79>>83
神武天皇の男系血筋なら、旧宮家以外にも幾らでも居るから。
男系が途絶える事は無い。

86 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:16:16 ID:icMgachn
>>71
>>54>>68を読んでくれ。それが国家神道だよ。神学を否定して、単なる国の祭嗣に成った。
明治以前は、霊魂が重視されてたし。
だいたい、明治の頃でも天理教や金光教などは教祖は現在神でしょ。
方の国と違い、天皇以外の権威も否定して無いし。
あと、神道体系読んでくれよ。

87 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:19:28 ID:+vzuGqTG
81の続き
歴史上、日本以外で「千年王国」があったか?  ないだろ
この一点だけで、日本がどれだけ世界に一目置かれているか分かるか?
馬鹿三国の権力者でさえ、いや朱子学思想の国の権力者であるからこそ
なおいっそう、悪口雑言のかたわらで格の違いを自覚してんだぜ
今上天皇がチョンを訪問したらムヒョンごときは興奮のあまり睡眠不足
これは間違いない
別に英邁だろーが暗愚だろーが、どーでもええのよ天皇は
「存在し続けること」この1点だけは守らなあかんのよ
と  思わんか?
そか  思わんか


88 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:23:57 ID:rfkREley
>84

未開国へいったんだろ 。゚(゚^▽^゚)゜。 ブヒャヒャヒャ

89 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:27:15 ID:lQ5er+Tm
ID:rfkREley

ウンコはスルー。
君は厳格な政教分離だけでおなにーしなさい。

90 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:35:13 ID:rfkREley
>>85

偽物ばかりですが 。゚(゚^▽^゚)゜。 ブヒャヒャヒャ

91 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:38:28 ID:kXDcnaQZ
>>77
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \
神道を信じるも何も
朝、昇る朝日を見てその光景に大自然の神秘を感じないか?
その全世界の人類が共感できる考え方こそ
シャーマニズムであり神道なのだよ

キリスト教信者はキリスト教しか共感できないのでしょう
イスラム教信者はイスラム教しか共感できないのでしょう

だが昇る朝日にはすべての人が感動する
それがシャーマニズムだよ

日本のすごいところは3000年近く前の
原始宗教が近代ハイテク国家となった今でも
ねずよく残ってるところだろうな

拍手なんかいったい何千年前からやってるのもはやわからん
(太古の日本人は他人も神の一種であるから 挨拶に拍手を打った)

92 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:39:01 ID:icMgachn
>>60
(´-`).。oO(妄想が激しいな。日本に嫉妬しなくても良いのに。)

93 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:44:24 ID:icMgachn
>>91
それも神道の一部だが、そもそも、神道は統一されて無いから。
例えば、神社一つ一つに神学や考え方が有るし。単に神が多数だからじゃ無く、考え方や教えがみんな同じじゃ無いから多神教な訳だから。

94 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:46:21 ID:icMgachn
>>90
(´-`).。oO(妄想が激しいな。日本に嫉妬しなくても良いのに。)

95 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:01:38 ID:kXDcnaQZ
>>93
本来の神道は組織を持たない
だから神社はちょっと違うな

神殿は万物の中に存在する
それが本来の神道だよ

神社はねえ違うんだよ
渡来人が建てたって聞いてるからねえ


96 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:05:05 ID:icMgachn
>>95
ハァ?
何を電波だしてんの?
変なプログでも読んだの?
何で鳥居や神社が出来たか考えたら解るはずなんだが。

97 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:11:56 ID:kXDcnaQZ
>>96
秦氏だったかな
神社を建てたのは

本来の純粋な神道とは縄文時代のシャーマニズムを
さすからね

その時代に神社があったと思うかい?


98 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:17:00 ID:icMgachn
>>97
何を捏造してんだよ。
神道とは、6世紀から7世紀に出来た神学の事をいうんだよ。
それまで(貴方の言う)のは、神道なんて言わないの。

99 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:23:15 ID:kXDcnaQZ
>>98
そうだね
言い方がわるかったね
純粋なと一応つけたんだけど
わかりにくかったかな
神道の起源・源形という意味だよ

だから神道という名称すらないね
だって縄文時代は正式な文字すらない(といわれてる)からねえ

そおいった意味で組織支配のために体系化け
組織化された神道と呼ばれてるものには疑問を
感じるな〜

100 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:25:29 ID:kXDcnaQZ
ソース提示しとくね

http://www.kitombo.com/mikami/1124.html

そうした神社のなかで、もっとも多いのが八幡神社である。
2位は稲荷神社だといわれている。が、
稲荷神社は小さな祠も多く、
登録されていない社を含めれば、首位に躍り出るともいわれている。
3位は伊勢皇大神社だ。
ご存知のように、いずれもルーツは秦氏にある。
八幡神社の総本山、宇佐八幡宮は秦氏系の辛嶋氏が創建。
稲荷神社の総本山、伏見稲荷大社は秦鱗(伊呂具)が創建したことは、よく知られている。
最初の伊勢神宮、笠縫神社が秦楽寺の境内にあり、やはり秦氏が関わっている。


101 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:38:39 ID:VwkpxYFY
>>1
君が正しい。
で、君の家族だが・・・一度、富士山の山頂にでも行かせてみよ。
朝日が立ち昇ってくる光景を拝ませて、人間として、日本人としての
原点を考え直させるとよろしい。

102 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:40:38 ID:7kBql/J0
八幡神→第15代天皇の応神天皇を
神として祭ったもの。
後に源氏の軍神として
崇められるようになった・。

103 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:43:24 ID:icMgachn
>>102
軍神じゃ無くて氏神ね。誕生神ね。起源ね。
勿論、源氏の起源は嵯峨天皇だけど。

104 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:44:25 ID:rfkREley
>朝日が立ち昇ってくる光景を拝ませて、

ゴッドは太陽も作ったのか・・・
偉大だ・・・

と思う。

105 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:57:28 ID:yWngpgYD
>>101
個人的に、山頂よりもむしろ澄み渡った空に冠雪した全景をみるほうが
日本人を感じるなあ。
http://photo.www.infoseek.co.jp/Image.asp?pn=481.6368


106 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:02:48 ID:7kBql/J0
みんなどんな光景見たときに
日本人の自分を感じる?
俺は視界いっぱいの青々とした
水田風景を見たとき。

107 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:08:25 ID:yWngpgYD
>>106
いいですねえ。

個人的には、和服姿の女性w。

108 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:17:09 ID:ng/yrTsp
森と鳥居。

109 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:36:48 ID:/51lvTGJ
天皇は神の末裔といわれている。そして我々もまた元は神の一族なのだ

110 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:47:56 ID:Xge8BGLy
てえか、日本神道は信仰であって宗教ではないだろ

111 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:50:31 ID:9NTc4l9N
HLAを見ると、本土日本人には8.6%、特に西日本人には10%超と超高頻度に見られる日本人最多の
ハプロタイプは、韓国に行くと1.4%、中国華北の北部では約1%ほどしか無いが、モンゴルに行くと
5.9%に跳ね上がる。そうすると日本人最多のハプロタイプはモンゴルあたりから来た北方新モンゴ
ロイドと分かり、韓国人や中国人とはあまり関係が無い人類集団である事も同時に分かる。北方新
モンゴロイドは、まず中国系とアルタイ系に南北に分かれ、更にアルタイ系はトルコ系、モンゴル系、
ツングース系に分かれた事が知られているが、本土日本人はこの中のモンゴル系に近い事が分かる。
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/sakura-komichi/kodaishi/hn2602/5.htm
しかし、宝来のmtDNAで日本人のmtDNAを見てみると、それは韓国人によく見られるタイプと中国人に
よく見られるタイプの複合体でしか表されておらず、それが肝心のモンゴル系である事が一切出てこ
ない。つまり、mtDNAでは北方新モンゴロイドは全て韓国人によく見られるタイプと中国人によく見られ
るタイプの複合体としか識別できず、それ以上の種類までは識別できない非常に性能と精度の低い
遺伝学材料であるようなのだ。
http://home.att.ne.jp/apple/tamaco/Yutenji/000115DNA.htm
何も知らない人間がこんな性能と精度の疑わしい材料で日本人の人種系統を見たらどうなるだろう。
日本人は土着系と韓国人と中国人の混合体といとも簡単に錯誤してしまうではないか。
そういった意味でも宝来のmtDNAは危険極まりない粗悪な遺伝学材料と言わねばならないだろう。

112 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:57:41 ID:icMgachn
>>110
国家神道主義者発見。
いい加減、国家神道の影響から抜け出したら。
役人管理下で、宗教性や神学を否定され神学研究を禁止されて、国家の祭嗣にされた、国家神学の影響から抜け出し、明治以前の神学を復活させるべき。

113 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:36:41 ID:kXDcnaQZ
>1
君は間違ってないね

万物は神でありから
そもそも国民はみんな神であるわけだから
<氏名+名前+命(みこと)なんてよぶらしい>
天皇も神だしまあ石も便所もう○こもみんな神だからねえ

ただ森元首相の神の国発言は
報道が悪くて真意が伝わっていないのか?
森元首相のボキャブラリーがないのか?
不勉強で勘違いしてるのかはそれはわからんが

114 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:50:38 ID:uhvEvQcw
親に逆らう人間に天皇を語る資格はない。
まず親の言うことをよく聞くこと。それでこそ立派な日本人だ。

115 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:52:21 ID:ng/yrTsp
一神教の神を指す用語に、
「カミ」を使ったのは、
やっぱ、まずかったわな。

116 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:54:20 ID:fsnKHLre
>>114
親が間違っててもか?
それじゃ天皇の言うことなら何でも聞くってのと変わらんぞ。
多角的な視点を持つこと、客観的な認識を持つことはいつの時代だって大事だ。

117 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:54:50 ID:E1wkdDn0
>>106
私のであった日本的風景。
http://photo.www.infoseek.co.jp/Image.asp?pn=11.8368
http://photo.www.infoseek.co.jp/Image.asp?pn=493.9368
http://photo.www.infoseek.co.jp/Image.asp?pn=134.8368
http://photo.www.infoseek.co.jp/Image.asp?pn=257.8368

>>108
こちらをどうぞ。
http://photo.www.infoseek.co.jp/Image.asp?pn=370.9368

118 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:59:17 ID:0DiNV0OH
俺の親は金が全てだと言っていますが

119 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:59:51 ID:uhvEvQcw
>>116
お前は天皇の言うことが正しいとか間違いだとか判断できるのか?
だったらお前が神で、天皇はただの人間だ。

120 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:01:22 ID:uhvEvQcw
>>118
親を否定したとき、お前に何が残るのか?

121 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:04:24 ID:uhvEvQcw
>1は天皇を肯定しているのに、親を否定している。
これは絶対矛盾であり、>1の間違っていることは明らかだ。

122 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:14:10 ID:ng/yrTsp
いや、これが戦後教育の成果だよ。

123 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:18:32 ID:uhvEvQcw
>>122
確かに、親に逆らう子どもをつくってしまったことが戦後教育の成果だ。

124 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:25:32 ID:rfkREley
馬鹿共が宗教・天皇を利用して

絶対的価値をでっち上げようとするわけだ。

やっぱり厳格な政教分離、天皇からの徹底的な権力・影響力の剥奪を
しなければならない。

125 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:33:13 ID:rfkREley
>確かに、親に逆らう子どもをつくってしまったことが戦後教育の成果だ。

馬鹿な親には当然さからうさ。当たり前じゃん。

馬鹿な親も結構いたからな。

何故、尊属殺人の規定が廃止されたか、経緯を勉強してみると
面白いよ。

126 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:35:23 ID:ng/yrTsp
だから、その「バカな親」も、
戦後教育の成果にして云々、と。

127 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:38:37 ID:rfkREley
残念だな。

戦前教育を受けた馬鹿が戦後の混乱に乗じて
無茶苦茶やってたわけだ。

要するに中身もないくせに年長だから・家長だから・跡取りだから
ということのみで威張っていたんだよ。

128 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:38:57 ID:uhvEvQcw
>>125
他人から見ればただの「馬鹿な親」かもしれんが、子どもにとっては絶対的な存在。それを否定して天皇の価値を認めるなど、ばかばかしい矛盾。

129 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:39:09 ID:q8NYY9e9
どんな親であろうと、今自分がこの世にあるのは両親を含めたご先祖さまのおかげと感謝するのも神道の考え方なんじゃないの?

130 :鹿爪:2005/03/29(火) 21:39:22 ID:SxL84N/Y
>>119
>>116は、あくまで客観的な認識を持つことが大切だといっているのであって、
自分の言っていることが絶対的に正しいことだとは言ってないと思うが。

131 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:42:32 ID:uhvEvQcw
>>127
教育勅語に基づく戦前教育を受けた人間が馬鹿になるとはなんたる理屈。お前は天皇を馬鹿にしてるのか!

132 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:45:25 ID:rfkREley
>>131

こういう思考停止馬鹿がいるから

しっかり政教分離・天皇の影響力剥奪をしなければいけないんだよ。

133 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:45:56 ID:uhvEvQcw
>>130
客観的な認識を持つ人間は、天皇を神格化などしないよ。

134 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:46:49 ID:rfkREley
要するに理性ゼロで

権威者に決めて貰わないと何も決断できない愚か者
なわけだ>>131は 
  
m9(^Д^)ギャハハハハハ バカジャネーノコイツwwww

135 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:51:56 ID:A9XxGR1A
>>133
上でも誰かが言っていたが
日本は何にでも神がやどる。
この理屈からいけば
人間も神になる。
これだけの事だと思うが。

136 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:52:54 ID:rfkREley
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/totigi.htm

こういう鬼畜親(教育勅語で教育を受けた世代)がいたために
尊属殺の規定は日本国憲法違反により削除されました。

137 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:52:59 ID:uhvEvQcw
じゃあ俺が神だ。敬え。

138 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:53:09 ID:Otxvrb4C
象徴天皇制を理解していない者の多さに驚くばかり。
これも戦後教育の(ry

139 :116:2005/03/29(火) 21:58:12 ID:eDs6cKzR
神格化するというのと天皇を尊敬するのは別物だろう。
文化伝統も大事だし、時代にあった科学的な認識をもつことも重要だ。
俺は天皇を尊敬しているし、言葉として「神」と言ってもいいと思う。
しかしそれは天皇を盲信することでは無い。

140 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:59:03 ID:E1wkdDn0
戦後の均等相続が現在の日本の農業を弱体化させたという側面が
あることをお忘れなく。
農業至上主義においては、長幼の序や家父長制は必然だったのさ。

昔と今では人々の暮らしている環境など
前提条件がまるっきりといっていいほど違うってことに気づかないと。

141 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:59:12 ID:uhvEvQcw
「神の国」などという言葉を使う>1は象徴天皇制を理解していない。
親から叱られるのは当然。親に謝れ!

142 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:00:49 ID:ng/yrTsp
人間が神を勤めること自体は、
そんなに変だとは思わんけどね。

ちゃんと役割を果たしてくれるなら。

143 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:02:22 ID:HaXGMidV
日本国は自由社会なので、憲法の見解とは異なる言葉を、国民が使っても、構わないんだ。
半島から来たばかりの人には、少し、難しい考え方かな?

144 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:04:33 ID:A9XxGR1A
>>137
そんな事言っても誰も敬わないだろう。
天皇が神と呼ばれて来たのは
昔から神と呼ばれるに値する人望があったからで。
そうでなければ現存する最古の王家には成り得なりえず。
とっくに民衆に打ち倒されていただろう。
神と呼ばれるにはそれなりの理由がある。


145 :144:2005/03/29(火) 22:06:03 ID:A9XxGR1A
×成り得なりえず。
     ↓
○成り得ず。

146 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:06:17 ID:uhvEvQcw
親を否定して、神を肯定する。これはオウム真理教に走った人間の論理なのだ。
1はそれと同じだ。危険な方向に行っている。

147 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:08:18 ID:rfkREley
>>140

あのねえ、

相続は協議でいかようにも出来ます。

148 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:11:06 ID:rfkREley
>とっくに民衆に打ち倒されていただろう。

民衆が指定広域暴力団山口組をうち倒したり出来ないんだが。

149 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:11:58 ID:Otxvrb4C
「神」の定義が何故か一神教のそれに近い物を持っている
者が多いのもやはり戦後教育の(ry

150 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:12:18 ID:rfkREley
>140

要するに日本は呑百姓根性からようやく脱出できたわけだな。

151 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:12:25 ID:E1wkdDn0
>>147
「可能である」ということと「実際にそうする」というのは別ですよ。

わかってると思うけど。

152 :鹿爪:2005/03/29(火) 22:13:45 ID:SxL84N/Y
>>146
1は極東板住人に、自分は間違ってないよね?と訊く形で、暗に自分の考えに対する賛同を求めているが、
それがどうして、親を否定することになってしまうのか?

153 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:15:25 ID:kXDcnaQZ
なんか荒らされてるみたいだが
そろそろスレタイに話を戻そうじゃないか諸君
戦争世代が日本を再考したのはリアルな事実だ
中心がある人間、国家は強い
無知がゆえにSFか夢を見ている連中は放置しよう。

>>106のいうことも無理はない
先にも述べたが
神道の源形は縄文時代に森と共存していた古代人が自然の摂理に神秘を
感じて万物に神が宿ると考えたところから始まるとされている。
古来日本人とは森の住人であり、自然との調和の中で存在していた
水田・稲作の伝来は今で言えば西欧近代文化の流入であり
水田・稲作は自然環境破壊を引き起こす日本の自然と調和しない
物であったものを森の住人として自然と調和を重んじた人々が
自然と近代渡来文明を調和させたご先祖様の戦いの歴史の結果
だと聞いて感動したことがある
水田が懐かしく思うのはわれわれ日本人のアイデンティティが
そこにあるからだろう

万物には神が宿る
八百万の神が調和・共存する世界観の精神の延長にあるのが
神の国発言であるとすれば
>>1は正しいのである
ちなみに渡来人の影響が強い本土の日本人よりも
縄文人の影響が色濃く残っているのがアイヌ・琉球民族といわれている
アイヌの思想には自然崇拝いわゆる八百万の神の精神がちゃんとある

154 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:15:59 ID:A9XxGR1A
>>148
例えが全く的外れですが。
天皇は王家ですよ。
古今東西、民衆によって滅ぼされた王家は
数知れません。

155 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:17:33 ID:icMgachn
>>141
意味不明。
お前は、権力の考え方を全て受け入れて独自の考えを否定する訳か。
さすが左翼。中国や北朝鮮やソ連が理想なんだね。
だいたい、単に天皇を名義を借りて象徴にしてるだけだから、憲法上の象徴と、神学上の天皇を分けて考えたら良いのに。

156 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:20:08 ID:uhvEvQcw
>>152
>1はもともと親子仲がよくなかったに違いない。それを親子間で解決するのではなく、天皇を持ち出して自分の正しさを主張しようとした。
それはオウムに走った人間と同じだ。

157 :鹿爪:2005/03/29(火) 22:22:32 ID:SxL84N/Y
>>156
推測をもとに断定するのは如何なものだろうか。

158 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:23:37 ID:A9XxGR1A
>>156
それはあなたの妄想以外の何物でもないのですが…。
せめて1さんに聞いてからにしてくださいね。

159 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:24:01 ID:ng/yrTsp
森は、盛りに通じるのかな。樹木の生い茂った感じ。
林は、生やしだろうね。人間が、木を植えて管理する。

人の手が入らない、そのままの森と、
人の手が管理する、作られた林。

神社の杜と、森は、同じモリだわな。
都会の真中に神社がある風景は、
なかなか楽しい。

160 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:24:25 ID:icMgachn
>>154
左翼捏造電波に洗脳されてるよ。
まず、天皇に家なんか無いから王家とは言わないの。
天皇家と言うのは造語だし。天皇とは歴代天子の聖霊と三種の神器の継承者の事を言います。
天皇が憲法に象徴として名義を貸してるだけ。
象徴(君主)制は廃止しても天皇は存続する。そして、天皇は家じゃ無いから崩壊する事は無い。

161 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:24:34 ID:Otxvrb4C
>>154
では何故天皇家は今日まで残ってこれたのか。
これはまさしく古来より「象徴」だったからだろうと思うね。
故に天皇家が権力を求めた時には存亡が危うくなったりしている。

>>156
超能力者か?デンパ受信者か?

162 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:26:06 ID:E1wkdDn0
>>159
その最も端的な例が、東京のど真ん中の「皇居」のような気がするね。
これこそが最も「日本らしい風景」かもしれない。

163 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:26:51 ID:icMgachn
>>156
天皇を持ち出す訳じゃ無いよ。
あくまで、感謝を感じるかの話ね。自分が何故存在するか、を考えれるかどうかの話。

164 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:28:26 ID:rfkREley
>「可能である」ということと「実際にそうする」というのは別ですよ。

>わかってると思うけど。


実際農家ではそういう相続をしているんですけど。


165 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:31:52 ID:rfkREley
>古今東西、民衆によって滅ぼされた王家は
>数知れません。

はて? そんな王家めずらしいだろ。

フランス革命ロシア革命くらいなもんだ。




166 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:32:27 ID:kXDcnaQZ
>>114
そもそも大和心(魂)とは
先に述べた自然崇拝と万物の調和の精神からくるものであり
宇宙にある万物それぞれは野に咲く花のように
強烈な個性を放っている存在があっても
もそれを見事に調和させている大いなる強大な愛を指し示すものであり

和とは調和のことであり
大きな和は強烈な個性同士が調和するための強力な調和の事であり
親の言うことをなんでも聞くがごとき小さな和ではない

われわれが日本人であり大和心を継承するのであるならば
言いたいことはいい合い、その上でお互いを認め調和しあう
それこそが日本人であるだろう

和を持って尊しとなす聖徳太子の和とはこの大きな
和をさすので誤解なきように

167 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:33:35 ID:rfkREley
あのねえ

 神社が森の中にあるという光景は

 明治時代以降何ですけど。

168 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:33:39 ID:Otxvrb4C
>>164
レス引用するときはレス番号も一緒に書いた方が解りやすくて
いいと思うよ。そうすれば、

>>165このようにムダに連カキコする必要も無くなる。

169 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:34:37 ID:rfkREley
お前に読んで貰う必要ないからw

170 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:35:24 ID:E1wkdDn0
>>164
最近はね。
それでも相続人の金銭的支出は免れないし。
そしてそれはすなわち、これ以上細分化したら
農業なんてムリってところまで来てしまっていることも原因。

…えらくつっかかるね。ブヒャくん。
スレタイと少しはなれた話なのに。

171 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:36:12 ID:kXDcnaQZ
>>167
過去ログ90〜100まで
目を通してもらえないか?

172 :鹿爪:2005/03/29(火) 22:36:48 ID:SxL84N/Y
>>167
では、熱田神宮はどう説明するのか?神社が森の中にあるぞ。

173 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:41:20 ID:GF7AKggh
>>172
鎮守の森という言葉もあるしな、
167の説では明治以降にできた言葉なのか?
明治以前は神社はみな崖にでも建っていたというのか?w

174 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:41:48 ID:vl45ln1b
どうでもいいじゃないですか。

175 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:43:00 ID:A9XxGR1A
>>160
浅識で…orz
安易に王家に例えちゃまずかったですね。

>>165
ドイツ皇帝、シナの歴代皇帝
南米や東南アジアにも多数
そういう事例がありますよ。


176 :1:2005/03/29(火) 22:43:26 ID:1oAarSA2
俺は親そのものは否定してない。
そもそも、明治以降の国家神道限定で神の国と言ったんじゃなくて、古代からずっと天皇は神道の親玉みたいな存在だから、
古来より天皇を中心とした神の国という森元首相の発言がマスコミに叩かれたのはおかしいと言いたかった。


177 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:44:46 ID:icMgachn
>>167
明治以前は13万もの神社が有りましたよ。
明治以降に、5万の神社が潰されたけど。むしろ明治以前の方が神社の数は多かったし。

178 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:45:00 ID:rfkREley
>鎮守の森という言葉もあるしな、

それを明治に作ったのですが。w

179 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:45:40 ID:E1wkdDn0
>>165
…なぜ真っ先にイギリスが出てこないのかはなはだ不思議。
まさかイギリスの今の王家が日本のように
脈々と続いてきたものと思ってないでしょうね?

世界史のお勉強をしてくださいね。

180 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:46:13 ID:ng/yrTsp
>>173

・・・鎮守の崖。
なんか、怖い。w


都市の上空から撮影した写真見ると、
神社のある場所って、すぐ分かるじゃん。
あれって、やっぱ面白いよ。

181 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:46:44 ID:ng/yrTsp
>>178
は?

・・・君、
どこの生まれ?

182 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:48:09 ID:vl45ln1b
神の国発言も神道関係者の前で言ったことだし問題視する必要はないですね。
森元首相の発言は、ごく自然な気持ちから出たものだと思います。


183 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:50:03 ID:Otxvrb4C
>>176
まぁアレは叩きたくて叩いてたと思われるフシもあるからねー。
あの発言自体に叩くような要素は無かったんだけど。

184 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:50:11 ID:GF7AKggh
>>178
明治以前は神社はどこに建っていたの?

185 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:50:23 ID:icMgachn
>>178
捏造するなよ。
なら、明治の神社廃止や合しの時に何故、「鎮守の森は破壊され」との表現が出て来たのかな?

186 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:51:57 ID:A9XxGR1A
>>159
家の周りに木を植えてるとこがありますが。

…周りに深い森があるのにモミの木を植えるなと
言いたいです。('A`)

187 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:01:04 ID:ng/yrTsp
こないだ、石川県に行ったら、
ちょいと古そうな家は、ほぼ確実に(?)、
家の周りに、綺麗に大木が並んでた。w

さすがというか・・・。
山の木も、下枝が綺麗に落としてあったし。

188 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:06:47 ID:A9XxGR1A
>>187
自分の家が古くて、周りも山だらけな環境で
育ってきたので。最近家の周りに出来てる
山を削った造成地や住宅見ると、何か玩具みたいで
温かみがぜんぜん感じられないです…。


189 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:11:49 ID:rfkREley
>…なぜ真っ先にイギリスが出てこないのかはなはだ不思議。

へえ、イギリスの王家が民衆に滅ぼされたって・・

m9(^Д^)ギャハハハハハ バカジャネーノコイツwwww

190 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:13:17 ID:0DiNV0OH
赤ん坊スープを飲むと精力と元気をつけることができる by中国人
http://hk.geocities.com/ennet369/(中国語)
http://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm(日本語)

191 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:14:13 ID:0DiNV0OH
赤ん坊スープを飲むと精力と元気をつけることができる by中国人
http://hk.geocities.com/ennet369/(中国語)
http://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm(日本語)

192 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:16:45 ID:rfkREley
明治時代以前は

神社など有りませんでした。寺です。
田んぼのあぜ道、山の裾などにちんけな祠があり土地の神
といえるようなわけの分からない変なご神体のようなモノが
設置されていたのが今のほとんどの神社の起源です。

で明治時代、神道合祀令のこともあり、社を作り、鳥居を立て、
木を植えて今見るような鎮守の森神社をでっち上げています。

今の鎮守の森の中にある神社は
明治時代のでっち上げであり、古来からのモノではありません。
祭神すら天孫系にすり替えられています。。。

193 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:18:03 ID:YQQWIDFt
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓天照大神〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

                           |                          ↑
                           |委任                      │
                           ↓                          │
.                                                     │
==================================天皇陛下==========================.    │
.                                                     │
 ↑       |               |                  |        │
 |       |召集                |任命              |任命     │ 信仰
 |       ↓               ↓                  ↓        │
 |             指名                指名                │
 |総意    国会 ―――――→ 内閣総理大臣 ――――→ 最高裁判所長.     │
 |                                                    │
 |       ↑                |                |        │
 |       |選挙                 |行政                 |司法       │
 |       |                ↓                ↓        │

――――――――――――――――――国民――――――――――――――――――

194 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:26:30 ID:+5wTS7/U
>>92
すなおに「ごめんなさい」と言えないから、おまえは
「要らないやつ」なんだよ(w

195 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:27:23 ID:GF7AKggh
>>192
江戸時代、会津藩や岡山藩、水戸藩、長州萩藩、津和野藩では、批判論が出るなどの議論が続く中で、
小祠や淫祠の廃止・統合が行なわれていた。このうち水戸藩の神社合祀政策を特に「八幡改め」と称した。
これは旧支配者佐竹氏が尊崇した八幡神社を破壊し、自ら崇拝する鹿島神社に置き換える運動である。
明治になると、神祇官は神社の調査が済むまで神社の整理を行なわない方針をとった。
1876年以降、教部省はこの方針を変更して、無格社や仏堂の整理を開始した。
1906年(明治39年)12月、一町村一社を原則に統廃合を行なうとする「神社合祀令」が出された。
同年以来、内務省は数年間かけて神社の整理事業を行なった。神社整理というと一般にはこの頃の事業を指す。
合祀が著しかったのが三重県と和歌山県で、三重県の6500社の神社が7分の一以下に、和歌山県の3700社の
神社が6分の1以下に合祀された。最初の3年間で全国の4万社が取り壊された。1913年頃に事業はほぼ完了し、
社数は19万社から12万社に激減した。

事業の目的は、荒廃した小祠や淫祠を廃止・統合して、国家の祭祀として神社の尊厳を高めることにあった。
また、地方行政の合理化という側面もあった。

一方で、地域の氏神信仰に大きな打撃を与える、などの理由で反対意見も多く出された。民俗学者、博物学者
南方熊楠は「日本及び日本人」等で十年間にわたって反対運動を行なった。

広大な面積の鎮守の森を失ったことも弊害の一つだったと言える。そのため、神社が保有する森林を材木とし
財源とすることがひとつの狙いであったと言われるようにもなる。
-----

最後に2行はどういう意味か?

#熊楠が反対しているところがおもしろいねえ。

196 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:27:56 ID:+5wTS7/U
>>100
出雲大社と諏訪大社は、どういう扱いになっていますか?

197 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:29:00 ID:rfkREley
明治時代以前は

神社など有りませんでした。寺です。
田んぼのあぜ道、山の裾などにちんけな祠があり土地の神
といえるようなわけの分からない変なご神体のようなモノが
設置されていたのが今のほとんどの神社の起源です。

で明治時代、神道合祀令のこともあり、社を作り、鳥居を立て、
木を植えて今見るような鎮守の森神社をでっち上げています。

今の鎮守の森の中にある神社は
明治時代のでっち上げであり、古来からのモノではありません。
祭神すら天孫系にすり替えられています。。。


198 :訂正:2005/03/29(火) 23:31:00 ID:GF7AKggh
>>195
最後に2行はどういう意味か?
->最後の2行(195の引用)はどういうことになるの?


199 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:32:23 ID:zHeumK+g
>>192
そうだったんですか。

あやうく伊勢神宮の「遷宮」とかに、騙されるとこでした。
なんだ、たかが100年じゃないか!

情報ありがとう。

200 :出雲大社&諏訪大社:2005/03/29(火) 23:32:59 ID:vpBj/MxJ
、、、彼らは党派として活動している限り共産主義的人間であると語るが、
ぼくらはそう語り切れない。
ぼくらは党派の人間として共産主義的人間であるという形で他の一切をごまかすとか、
切り捨てるとかいうことができない。
むしろ大学院生である、科学者であるということによってぼくらの人間が問われるのだ。
松沢君のいったのもそのことだ。
http://zenkyoto68.tripod.com/todaiz01.htm
ぼくら東大生、あるいは東大の大学院生、東大における研究者というところから出発して、
その矛盾を解明していく。
切開していく。
そこにおいてぼくら自身の存在を否定しあらためてより普遍的な立場に立つ。
そこから東大を思想的に粉砕する対象としてしか見ざるを得なくなる。
そのことによってぼくら自身も基盤をなくしていく、
結果としてルンペン・インテリになろうがしょうがないことだ。
そういう意味においてしかぼくらは共産主義的人間というのは語り得ないんだ。
党派人間のほうが東大を乗り切った過程で免罪符的に救われていく危険性を宿している


201 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:33:59 ID:Otxvrb4C
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓国民〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

                           |                          ↑
                           |象徴                      │
                           ↓                          │
.                                                     │
==================================天皇陛下==========================.    │
.                                                     │
 ↑       |               |                  |        │
 |       |召集                |任命              |任命     │ 愛国
 |       ↓               ↓                  ↓        │
 |             指名                指名                │
 |総意    国会 ―――――→ 内閣総理大臣 ――――→ 最高裁判所長.     │
 |                                                    │
 |       ↑                |                |        │
 |       |選挙                 |行政                 |司法       │
 |       |                ↓                ↓        │

――――――――――――――――――国民――――――――――――――――――

202 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:35:06 ID:zHeumK+g
>>200
共産趣味的人間と社会趣味的人間、って感じです。
「主義」とか言えるほどの度量も腹の据わりも無いような。

203 :1942:2005/03/29(火) 23:39:59 ID:+Ga3AF0L
>>197
>治時代、神道合祀令のこともあり、社を作り、鳥居を立て、
>木を植えて今見るような鎮守の森神社をでっち上げています。

100年で森が出来るのか  明治の当時は森は無くて植林したばかりの苗木ばっかりだったのか

すげえなあお前の脳みそ

204 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:45:33 ID:kXDcnaQZ
なんか話がそれてるが
まあいいか
おおまかにゆうと漏れの頭では

1 縄文時代
神道の原形の形成(これこそが純神道だと思われ)

2 弥生〜江戸
神仏混合により神と仏が融合
国家を支配する国教に・・・・
神道という名がついたのはこの時期?

3 明治
近代化を強行に進める
神道が国家神道と名と形を変え
明治政府によって利用され
何かが大きく狂い始めた?

205 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:47:42 ID:yutn9e5z
( ゚д゚)ご協力をお願いしますヽ(´ー`)/

試合開始までに10000のカキコでバーレーン戦快勝
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/eleven/1111867652/

206 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 23:49:55 ID:GF7AKggh
>>204
国家神道は評判が悪いが、あれはあれで仕方なかったと思う。
日本を一個にまとめるためには国家神道は有効だったのよ。
戦争に負けたから現在ボロクソに言われているが、
神道から逸脱しているところもあるが、だれも天皇を現人神などと
当時の日本人は内心は思っていなかったよ。

207 :1942:2005/03/29(火) 23:57:54 ID:+Ga3AF0L
>>205
>神仏混合により神と仏が融合
>国家を支配する国教に・・・・
>神道という名がついたのはこの時期?

違います
江戸時代まで「神道」と言う名前さえありませんでした
「神様」といえば当たり前に 現在で言うところの神道の神様の事を指したのです




208 :1942:2005/03/29(火) 23:59:09 ID:+Ga3AF0L
>>205>>204


209 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:06:19 ID:P/wnqkMB
弥生文明は渡来人によってもたらされたのだから、その後日本を支配した弥生人がその後神道と呼ばれる「宗教」も持ち込んだと考えるのが自然だろう。
それは、稲作と神道の深い関わりを見てもわかる。
縄文人の宗教がアミニズムであったのは疑いないが、それも弥生人の征服過程で彼らが持ち込んだ「神道」に吸収されていったのではないか。
また、神仏習合は当然仏教の伝来以降になるのだから、弥生時代から神仏習合が行なわれていたとは考えられない。

210 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:06:28 ID:yFQ2+8DK
>>207
信仰というより道徳と呼ぶべきものだったんだろうね。
それを信仰にしたのが国家神道か。

211 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:07:02 ID:juhrKf+/
>>206
異論なし。

それと、気づいたんだけど国家としてまとめ上げるのに、
極端な敵国を作らなくても、「内製の文化」でまとめ上げることができた。
と言うのも、ちょっと凄いかな、と思った。

212 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:07:39 ID:+i3Lz9dZ
>>207
仏に対して神様といえば神道の神様のことだったということかね?

213 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:07:57 ID:juhrKf+/
>>209
一行目と二行目で、すでに「なんじゃこいつ」と思いました。
あとは読んでません。

214 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:12:16 ID:+i3Lz9dZ

神道
神道(しんとう)は、日本列島に住む民族の間に自然発生的に生まれ育った伝統的な民族信仰を基盤として、
豪族層により中央や地方の政治体制と関連しながら徐々に成立した日本固有の宗教。明確な教義はなく、
儀礼を重んじる。

延喜式(907年)以降天皇が祭司権を支配するようになったため本来のものは失われていると思われる。
鎌倉時代に伊勢神宮の神官による学問的研究がはじまり、徐々に現在の神祇信仰の形を取るに至った。
神道が形成される過程においては仏教の日本への流入が大きい。神社は決して寺に似ないようにデザイン
される。日本書紀の用明天皇の条に「天皇信仏法尊神道」との記述があるのが最初の出典とされる。

現代の神道
現代の神道は、延喜式により古来よりの大和の王権(大和朝廷)が祀ってきた神々を中心に統制され、
仏教や地方の神々(元は氏神など)を習合し、全国的な一大ネットワーク及び独特の宇宙観を形成して
いるように見える。

現在の神道は、江戸時代の儒教神道や復古神道、明治時代の国家神道の影響を強く受けている。

神道に属する神々を祭神とする社を神社と言い、全国の神社の殆どは神社本庁が統括している。
特に重要とされる神を祭神とし規模も大きい神社は大社と呼ばれる。また天皇家に連なるとされる
人物(皇族)や神を祭神とする神社は神宮という。ただし、近代以前は神宮などを名乗るためには
勅許などが必要だったが、現在では政教分離により皇室が神社に直接関与しないため、特に由緒
がない神社でも、大社、神宮を名乗る神社もある。

ttp://encyclopaedicnet.com/japan/c_/c_e__4.html

215 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:12:46 ID:NgtfA+JN
>>209
聖徳太子と曽我氏、物部氏の話をしらんのか?
捏造はやめろ ちょんだろおまえ?

神道の原型になった物は縄文時代に生まれたもので
原始宗教は縄文人に近いアイヌ民族に引き継がれてるんだぜ?

なんでもウリナリとウリミンジョクを発祥にしたいんだな?
だいたい仏教の発祥はウリナリじゃないぞ

216 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:13:59 ID:sur5AFaM
>>203

最初から成長した木を植えるのです。

奈良県の橿原神宮、明治神宮ともにそうやって今の森が出来ています。
特に橿原神宮についてはきっちり記録が残っています。
あんた想像力ゼロね。

m9(^Д^)ギャハハハハハ バカジャネーノコイツwwww

217 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:19:02 ID:sur5AFaM
>弥生〜江戸
>神仏混合により神と仏が融合

w(゚Д゚)w ハァ?
仏教伝来は古墳時代終末期だが。w


218 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:24:10 ID:NgtfA+JN
新しい時代がやってきました」と始まる、蘇我さんの発言の趣旨はこうだ。
(1)仏教は世界の常識だ(2)仏教は新しい知識や技術の宝庫だ
(3)日本の神様 はもはや時代にふさわしくない(4)仏教の教えには高い理想と豊かな知恵があり、
国を大きく発展させるパワーがある。

続いて保守派の物部さんが、「日本の神々は、朝廷のご先祖さまではありません か」と立ち上がる。
(1)ご先祖さまへの感謝を忘れてはいけない(2)外国の神様 にすぐ飛びつくのは浅はかで見苦しい
(3)わが国の神様には外国の神様にはない良 さがある(4)朝廷がご先祖を捨てれば、せっかくまとまった国が再び分裂してしま うだろう。
朝廷が国の中心である理由が失われてしまうからだ。

長く続いたこの対立に、最終的な決着をつけたのは聖徳太子だった。
「日本の神々 を幹とし、仏教を枝として伸ばし、豊かな日本をつくってゆきましょう」。
太子は日本仏教の大恩人だが、同時に敬神の詔の起草者でもあった。
「外来文化と 伝統文化の統合」という文化戦略は、やがて日本の国づくりの基本方針となる。
いま も寺と神社の両方があり、私たちは人生の節目節目に両方のお世話になっている

http://www.jiyuu-shikan.org/teachers/saitou/bukkyou.html

当時東アジアは、中国の皇帝を世界の中心とする華夷(かい)秩序(冊封(さくほ う)体制)の下にあった。
当初「倭国」と称したわが国もまた、この華夷秩序に組み 込まれていった。
わが皇室の遠い祖先も、中国中心の国際秩序のなかでは、
中国皇帝 の一家臣として遇される時代が続いたのである。
聖徳太子の意図は、わが国が隋の属 国ではないということを明確に主張し、
国家としての自立を達成することにあった。

http://www.jiyuu-shikan.org/teachers/saitou/shoutokutaishi.html

古来の国家形成から日本は中華と台頭の独立国だ
中華の奴隷のちょんと同じ目線で見るのはやめろ!!



219 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:26:25 ID:+i3Lz9dZ
>>216

事業の目的は、荒廃した小祠や淫祠を廃止・統合して、国家の祭祀として神社の尊厳を高めることにあった。
また、地方行政の合理化という側面もあった。
一方で、地域の氏神信仰に大きな打撃を与える、などの理由で反対意見も多く出された。民俗学者、博物学者
南方熊楠は「日本及び日本人」等で十年間にわたって反対運動を行なった。
広大な面積の鎮守の森を失ったことも弊害の一つだったと言える。そのため、神社が保有する森林を材木とし
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
財源とすることがひとつの狙いであったと言われるようにもなる。

http://encyclopaedicnet.com/japan/a_/a_a_c_e__29.html
-----
上の引用に「鎮守の森を失った」とあるが、神道合祀令の前に鎮守の森はすでにあったのではないのか?

220 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:27:20 ID:NgtfA+JN
>>217
いわれてみればそうだ
失礼。わかってはいるんだが・・・。
おもわず書いてしまった。

221 :1942:2005/03/30(水) 00:27:55 ID:x5fBlHT3
>>210
神道とは 基本的に精霊信仰として 自分の住む土地の色色な自然現象に感謝し恐怖して 豊穣をお願いし災害が起きないようになだめる と言ったもの
 そこに 先祖崇拝(先祖の偉人に感謝し また恨みを持って死んだものをなだめる)と言った物が混ざり合って出来ています。
これは何か?と問われたら 宗教と言うより 自然と歴史 つまり日本人が感じる「日本」そのものです

>>212
仏教は「隣国の神」と言う呼び名があったそうです ちなみに隣国とは中国の事です

222 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:28:25 ID:umZAcKmM
飛鳥時代と弥生時代の区別もつかんのか・・・

223 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:34:09 ID:cOSuqnIv
>>1
二十年前は、軍隊とか抑止力とか口にしただけで極右だったろ?でも今はそうじゃない。
だからもう二十年待ってろ。日本はまっとうな方向に進んでいるよ。ゆっくりだけど着実に。

224 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:38:58 ID:sur5AFaM
>に鎮守の森はすでにあったのではないのか?

それは三重和歌山の糞山の中の神社の話だぜ。

鎮守の森と言うより、原生林の中に神社を造ったダケの話。

江戸京都名古屋大阪奈良などの都会OR耕作地内にある神社
は、というより、神社の体裁をなしていなかった祠だったんだが
鎮守の森など持っていなかった。


225 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:41:35 ID:NgtfA+JN
>>209
>弥生文明は渡来人によってもたらされたのだから、その後日本を支配した弥生人がその後神道と呼ばれる「宗教」も持ち込んだと考えるのが自然だろう。

なら渡来人とアイヌの関係を説明してくれよ

 アイヌは、太陽、月、雷、風、水、火といった
 自然、動物、植物、道具など、人間生活に関係するすべての事象
 ものに神の存在をみ、あるいは神の化身と考え、ことあるごとに祈り、
 多くの儀礼を行いました。
 http://www.ainu-museum.or.jp/nyumon/nm27_sink.html

 アイヌは大陸から来た(渡来人が持ち込んだというのは根拠がない)
 水田・稲作文化はないが八百万の神と同じような信仰をもってるぞ!

>それは、稲作と神道の深い関わりを見てもわかる。
かかわりはあるが八百万の神への信仰と太陽と鳥と信仰は別だと思うが

縄文時代と弥生時代の区別もつかんのかよ・・・・・



226 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:42:50 ID:NgtfA+JN
かかわりはあるが八百万の神への信仰と太陽と鳥と稲の信仰は別物だった
と思うが・・・。だ

227 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:44:45 ID:sur5AFaM
その祠を寄せ集め、
土地もぜんぜん別の場所に移動させ、
祭神すらすり替え
鳥居・社を造り木を植え体裁を整えたのが
現在の鎮守の森の神社。

明治時代のでっち上げ。
江戸時代の古絵図をみると、単なる石が野ざらしで畑の中に
転がっている(それがご神体)のが、同じ場所の明治以降の絵図
には社・鳥居つきの立派な神社になっているなんてことが
珍しくない。

228 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:48:40 ID:sur5AFaM
で、でかい神社は、伊勢や出雲など少数の例外の他は寺だった。

一例を示す。

神宮寺「長野山護国寺」として栄えた「誉田八幡宮」へ

神宮寺として栄えたころの名残りの南大門


誉田八幡社殿

 あれから六年、三度目の羽曳野訪問でした。
 ここへ来たからには、誉田山古墳を「御廟山」つまり「応神陵」として祀る誉田八幡宮へお参りしないわけにはいきません。

 わが家の近くの習志野市大久保にも、ここから勧請した誉田八幡社があるほどですから、この界隈の中近世の賑わいは、おして知るべしでしょう。

 東高野街道の石畳の道を行くと、神仏習合の名残りの南大門があり、そこを素通りすると角に江戸時代の道しるべが建っています。

 その角を左折すると神社らしく新しい鳥居が雄雄しく建っていて、その横に、天保年の境内絵図「河内国誉田八幡根本社内之図」を掲載した説明板があります。
 絵図を見ると、正面には社殿があり、社殿の右手には橋を渡って誉田山古墳の後円部に建つ八角の塔と参道がつながっています。
 絵図は、塔や鐘楼、また現在社務所のところには寺院の伽藍が立ち並び、神宮寺「長野山護国寺」としてにぎわっていたころを彷彿

229 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:55:08 ID:sur5AFaM
 
 愛知県の豊川稲荷をご存知ですか?
 
 「稲荷」 というから、神社かと思えば、ここは、「妙厳寺」 という、れっきとした曹洞宗の禅寺なのです。
 憎k尼眞天(だきにしんてん)というインドの神様が、この妙厳寺の守護神とされていますが、憎k尼眞天は、日本ではキツネの精霊として信仰されてきましたので、この寺の境内に、稲荷神として祭られているのです。
 


230 :深山幽谷 ◆Nippon1kwg :2005/03/30(水) 00:56:01 ID:Zj4k42Hs
>>1
ま、俺が言うのも何だが、1のスレタイは正しいと思う。

231 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 00:58:56 ID:ZOWM4rkL
京都府南部在住のワシとしては、
神社といえばウチの裏の神社(府重文)とか
石清水八幡宮とかを真っ先に思い出す。

232 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 01:05:44 ID:+i3Lz9dZ
>>224
糞山かよ。
おまえの書き込みには悪意がある。

233 :豊臣秀吉:2005/03/30(水) 01:27:01 ID:P79uFsWS
一 夫れ日本は神国なり。神にして天帝、天帝にして神なり。全く差ふこと無し。之に依て
国俗神代の風度を帯び、王法を崇び天則を体し、地に言あり令あり。然りと雖も、風移り
俗易って、朝命を軽んじ、英雄権を争ひ群国分崩す。予懐胎の初、慈母日輪懐中に入ると
夢む。覚めて後驚愕、相士を召して之を筮す。曰く天二日なく、徳輝四海に彌綸するの
嘉瑞なりと。故に壮年に及んで夙夜世を憂ひ国を憂ひ、再び聖明を神代に復し、威名を
萬代に遺さんと欲し、之を思ふて止まず。纔かに十有一年を歴て、内徒姦党を族滅し、
城を攻めて抜かざるなく、国邑有せざるなく、心に乖く者は自ら消亡す。已にして国富み
家娯しみ、民其所を得て、心の欲する所遂げざる無し。予が力に非らず、天の授くる所なり。

一 日本の賊船、年来大明国に入り、処々に横行して冠をなすと雖も、予曾て日光天下に
照臨するの先兆あるに依って、八極を矯正せんと欲す。既にして遠島辺陬、海路平穏、
通貫障礙なく之を制禁す。大明も亦希ふ所に非ざる乎。何が故に謝辞を伸べざる。蓋し
吾朝は小国なるより、之を軽んじ之を侮る乎。故を以て兵を将ゐて大明を征すんと欲す。
然るに朝鮮機を見て三使を差遣し、隣盟を結んで憐を乞ふ。前軍渡海の時に当り、粮道を
塞ぎ兵路を遮ぎる可からざるの旨、之を約して帰らしむ。

一 大明日本会同の事、朝鮮より大明に至って之を啓達す。三年の内、報答に及ぶ可し。
約年の間は、干戈を偃むべき旨これを諾す。今期已に相過ぐると雖も是非の報告なきは、
朝鮮の妄言なり。其罪逃るべからざらん。咎己れより出でたり。此故に去歳春三月、
朝鮮に到り、前駆を遣はし、違約の旨を正さんと欲す。於是城を築き備を設け、塁を高うして
之を防ぐ。前駆寡を以て衆を撃ち、多々其首を刎ぬ。疲散の群卒、林越に伏し、蟷臂を恃み
蟹戈を挙げ、隙を窺ふと雖も、鉾を交ふれば則ち潰散す。北ぐるを追ふて数千人之を討ち、
国城また一炬にして焦土と成れり。
http://www.ch-sakura.jp/bbs_thread.php?ID=89649&GENRE=sougou

234 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 03:04:23 ID:ldoAni/m
スレタイの「古来」ってのが
縄文期まで射程に入っているのであれば、
さすがにそれは言い過ぎでしょう。
「日本は7〜8世紀以来天皇を中心とした神の国」だったら
たいていの人は文句いわないのでは?

235 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 03:43:51 ID:NgtfA+JN
>>234
いいすぎじゃないんだよ

>>225
ここを見てくれ

アイヌの人種所属については、
かつて「コーカソイド(白人)説」「モンゴロイド説」「大洋州人種説」「古アジア民族説」
そして「人種の孤島説」などが唱えられました。現在では「モンゴロイド説」
が発展した一つの仮説として、次のような説があります。

古モンゴロイドには南方系と北方系の2つのタイプがあって、
縄文時代前、いまから数万年前にそのうちの南方系のモンゴロイドが北に向かって移動を始め、
長い年月の間にそれらが沖縄を含む日本列島に住みつき、
全国的規模で縄文文化を担うようになります。
やがて弥生〜古墳時代になると、北方系のモンゴロイドが大挙して渡来するようになり、
これらの影響を強く受けて急進化してきたのが和人(アイヌ以外の人々)、
ほとんど影響を受けずに小進化してきたのがアイヌと琉球人であるといわれています

http://www.ainu-museum.or.jp/nyumon/nm01_gai.html

神(八百万の神)が絡んでくる以上
それは必然的に縄文までさかのぼらねば神とは何か
定義が見えてこないでしょ。

236 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 04:06:30 ID:ldoAni/m
>>235
何をいいたいのか?
北海道と南方諸島に縄文文化が色濃く残存していることは
初歩中の初歩です。それに異をとなえたつもりはありません。

スレタイの「古来より天皇を中心とした〜」への疑義は
具体的にいえば「記紀神話」のオリジンがどこまでさかのぼれるか?
に限定されます。私見ですが、記紀神話における、縄文期の痕跡は
かなり微々なるものではないかと思っています(微々だが、確実にある)



237 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 04:31:35 ID:ldoAni/m
余談ですが、
「記紀神話」成立以前の日本人の現象へのあこがれというのは、
自分としてはすごいです。
ただ問題は「記紀」以前の文献資料が皆無だということです。
土偶から縄文人の世界観を、土偶の造形モチーフ等から導きだそうと
している先生もいるがにはいるが…。

いずれにしろ縄文人の信仰/世界観と、
いわゆる天皇制をむすびつける根拠は、現時点ではないと、
考古学的には断言できる。
また「天皇を中心とした神の国」観ないし、それ系神話は、
中国なる圧倒的高文明圏の影響化に、
為政者側のねつ造として成立した可能性が捨てきれない、
と思う。

238 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 04:59:09 ID:6qPqLqcZ
ギリシャやエジプトや中国やメキシコやアルゼンチンもみんな「神の国」ということでOK?

239 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 05:05:13 ID:ldoAni/m
>>238
スレタイとの関連からいえばほとんどNG。

240 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 05:28:06 ID:A6IM+yPq
>>229
豊川稲荷は、順徳天皇の第三皇太子の『寒厳禅師』が法祖で子孫の『東海義易禅師(勿論、天皇の血筋)』が開いた。
因みに、有栖川宮親王が「豊川閣」と名付けた。

241 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 06:00:07 ID:ldoAni/m
>>240
個々の社伝の真偽を云々する材料はもってないけど、
たぶん、その手の社伝は嘘だよ。経験的にそう思う

242 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 06:07:16 ID:A6IM+yPq
>>241
だから本当だよ。なんでもかんでも嘘にするなよ。
東海義易禅師は住職だよ。

243 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 06:09:04 ID:A6IM+yPq
>>240
自分で調べてみるように。

244 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 06:12:10 ID:A6IM+yPq
>>243>>241
少なくても、キリストや釈迦の存在より信憑性が有るから。
だいたい、それなら海外ま含めた全ての歴史が捏造だな。

245 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 10:19:53 ID:JdeQAKj5
天皇は「神の中の神(最高神)」ではないよ。
むしろ八百万の神に「お仕え」するお人。生け贄といってもいい。
我ら国民に成り代わって日ノ本の天神地祇にお仕えしている。
それ故に貴い。

246 :ななし、:2005/03/30(水) 10:52:29 ID:qM2yMpC0
そだね。
毎日、祈るのが仕事な人なんだな。

そんな人間が日本の中心にいるというのは悪い気がしない。

247 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 10:59:59 ID:9XW5iIX4
とりあえず聖徳太子はすごい。
あんたは偉大だ。

248 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 11:28:03 ID:NgtfA+JN
>>236
スレタイの「古来より天皇を中心とした神(々)の国〜」だから
神(々)の原形にさかのぼるのは当然というか
意図的に神々の定義の追求をさけられているような気がしてならないですね

スレタイは詳しく言うと
「古来より天皇を祭事の中心として神(々)を敬う国」
だと解釈しているので神とは何なのか?
それはいつの時代にどこから来たのかの定義は重要である

稲作・水田が伝来する前の信仰・文化を持っているアイヌ民族が
八百万の神と同じような概念を持っていればそれは縄文人(古代人)の
文化であると考えるのが自然でしょうに。





249 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 11:46:26 ID:NgtfA+JN
>>237
どうもあなたは意図的・情報操作的なものを感じますね
>「記紀神話」成立以前の日本人の現象へのあこがれというのは、
・憧れというよりも原始宗教というものは日本だけでなく世界各地に存在したのはたしか
それが日本だけ捏造でなかったというのは不自然でおかしいでしょそれ?

ただ問題は「記紀」以前の文献資料が皆無だということです。
・文献資料だけで歴史を語るならば弥生時代から前は何もなかったということになる。

・また「天皇を中心とした神の国」観ないし、それ系神話は、
中国なる圧倒的高文明圏の影響化に、
為政者側のねつ造として成立した可能性

・可能性といわれても困ります。さっきまで考古学的にとか
いっていた方が可能性だけで論じるのはどうかと思います。
捏造したとあなたの立場である
考古学的には捏造したと文献資料がのこってないといけないのでは?

ともかく可能性とかいわれても読み飛ばすしかありません
ソースを提示していただけますか?

こちらのほうとしてはアイヌ民族につたわる信仰は八百万の神の概念と
そっくりであり縄文人の文化を色濃く残してるアイヌ民族の信仰こそが
神々の定義の原形と考えても差し支えないと考えていますが?

縄文時代は長く10000年近い時間があり
その中で分権がないだけで原始宗教すらうまれなくて
捏造したというほうが明らかに無理がある



250 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:00:26 ID:sur5AFaM
記紀は

中国人に読ませることを大きな目的のひとつ
としている。
小野妹子は最初に中国に行ったとき野蛮人扱いで
相手にされなかった。
倭国を文明国として認識させるため歴史を作り諸制度を
つくった。

そう、明治に西洋の制度文化をとりいれ近代国になろうとしたように。

251 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:02:46 ID:DHCmqBVO
なぜ右翼はチョソンの恥の遺産、忌むべき流刑人に過ぎない倭王
などをありがたがり敬い奉るのだ?
チョソンへの文化的憧れの名残かね?w

252 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:09:21 ID:NgtfA+JN
>>250
なるほど
同じような信仰を持つ
アイヌ民族もわざわざ信仰を捏造したんだ?

アイヌ民族が捏造する理由は?

253 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:09:25 ID:sur5AFaM
朝鮮に見るべき文化があったっけ?

254 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:21:53 ID:jLjwWkaS
>>253
かつてあったのかもしれないが、現存していない。

255 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:33:12 ID:A6IM+yPq
続日本紀には、百済は日本の『属国』で日本人の血筋が、王だと書いて有る。
また日系の王族が、日本に『亡命』したと書いて有る。
普段は、日本書記や古事記を無視する癖に、都合の良い所だけを取り上げる。
都合の悪い事は、聞こえない|(-_-)|のですね
だいたい、天皇とチョンは関係無いから。

256 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:34:27 ID:sur5AFaM
>アイヌ民族もわざわざ信仰を捏造したんだ?

>アイヌ民族が捏造する理由は?

w(゚Д゚)w ハァ?
なんか勘違いしていないか?


257 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:35:56 ID:A6IM+yPq
>>251
陛下は、続日本紀には触れたが、自分は百済王の末裔とは一言も言って『無い』。
また、百済の血や文化を受け継いでいるとも言って『無い』。
なのにチョンは、証拠も無い(半島には建物や史料が残って無い)のに、都合の良い所だけを取り上げ、皇室と半島を関連ずける。
都合の悪い事は、聞こえない|(-_-)|のですね
文化の無い国は惨めですね。

258 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:41:06 ID:sur5AFaM
まあ、倭人は朝鮮半島の南半分には
たくさんいましたから。

百済とは血縁関係があったのでしょう。
国境は常に移動、住人も集団ごと良く入れ替わっていた時代のこと。
今の国境民族を固定的に考えるからおかしくなる。

259 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:45:14 ID:pRl1jh5s
喪前等毎週金曜日の12:30からラジオ日本1422KHZで遣っている
ミッキー安川のズバリ勝負聞いてミレ。
横浜生まれで横浜育ちのミッキーは73歳で石原閣下とは
同じ年でしかもお友達だそうだ。
昔はちょくちょくTVに出ていたが、西村同様強烈な発言で
TV局からはウトマしがられて、今は殆どがラジオ日本オンリー。
毎週ゲストは眠死糖議員が多いが、たまには森前首相や
小沢一郎、神崎などもゲストで出演している。
切り口が西村同様辛口なので、結構ハマッテイル。

土曜日の朝0:OOから君が代斉唱で始まる
ミッキー安川の朝まで勝負も政治家評論家のゲストで
一時間遣っているのもお勧めだ。
夜の分は電波状態が良いので日本中で聞こえると思うぜ。
試しに一度聞いてみな、結構はまるぜ。

260 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:45:25 ID:sur5AFaM
桓武天皇の母方が百済系というだけだからなあ。
当然父方は神武以来の男系男子だし。
しかも百済王家自体倭人かもしれないし。

261 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:52:00 ID:jLjwWkaS
>>257
桓武帝の母上が百済の後裔であることは歴史上の事実ですよ。
桓武の父・光仁帝が称徳帝(天武の血筋)の崩御によって
「はからずも」天皇位についた天智帝のマゴ。
そういう経緯があってはじめてのものということもできるでしょうけど。

262 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:58:03 ID:jLjwWkaS
ついでに、天智系と天武系の争いというのは、
親・百済派(天智)と親・新羅&唐(天武)の争いだったとも考えられます。

263 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:04:39 ID:NgtfA+JN
>>256
勘違いも何も神(原始宗教)が縄文時代からのものでなく
無から捏造された物であれば
それは大陸に対抗するためなのだろう?

ならばアイヌ民族も神(原始宗教)を
何かに対抗するために生み出したと考えないと
整合性とれん

日本の神という概念は縄文時代の
自然との共生と調和の中からから自然発生したと
考えるのが自然だよね どうみても

それをなぜ整合性の取れない捏造説を
強硬に主張するのかがわからん ちょん?

ならばアイヌは何に対抗して神を捏造したのかね?



264 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:11:18 ID:A6IM+yPq
>>261-262
百済は日本の属国だし、百済とチョンは関係無い。
>>255だから。

265 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:12:32 ID:sur5AFaM
>263

低脳?

誰かと勘違いしてるだろ。
おれは原始宗教をでっち上げたなどと一言もレスしていない。
天皇中心の歴史は中国に読ませるために作ったモノと書いているのだが。

低脳は日本人といえどもチョンより始末が悪い。゚(゚^▽^゚)゜。 ブヒャヒャヒャ

266 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:18:38 ID:sur5AFaM
記紀には

皇孫以外に日本には神がうじゃうじゃいて
それをばったばったとなぎ払い、あるいは服従させたとある。

皇孫が弥生系と仮定すると、縄文系、弥生系でも別系統の種族を
服従させたと書いてあるわけだ。

267 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:19:47 ID:6R7hXAxX
日本なんてチッぽけな小国の島国で面積は韓半島より小さい。

みんな背が低くて頭悪く性格は狡猾で野蛮で獰猛で卑怯。

いまは少しばかりの金を持ってるが元を辿れば韓半島の原資。

日本の技術は大したことなくて実は韓国から持ち出している。

歴史も文化も娯楽も生活習慣も遊び方も韓文化からの派生。

日本の独島と対馬と九州地方は元々韓国の領土。

日本の経済は極悪で借金が10000兆ウォンもあって破綻してる。

だからあと10年以内に確実に韓国は日本を越える予定。

268 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:21:23 ID:u4aNhMfq
>>1
 万世一系の聖上に対し奉るあなたの認識は正しいものです。
 我々大和民族は皆、一天万乗の大君であらせられる、畏くも

天皇陛下

 に仕え奉る赤子です。
 あなたのような正しい考えに基づき、一朝有事に際しては、

天皇陛下

 の御宸襟を安んじ奉る醜の御盾として、皇國を護りましょう。

269 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:23:18 ID:sur5AFaM
ところが華々しい東征はどうやらウソらしい。
ばったばったとなぎ払い服従させたのも嘘くさい。

部族連合のまとめ役にすぎず、その地位はいつひっくり返っても
おかしくないような脆弱な時代が長く続いて居たはずだ。
万世一系も全く当てにならない。考古学の知見・中国の文献・記紀
で整合性が取れない。

270 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:25:00 ID:sur5AFaM
漏れは、天皇に象徴をやらせている
主権者たる国民のひとりです。

271 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:26:11 ID:sur5AFaM
記紀と風土記ですら整合性が取れていない。

272 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:31:56 ID:A6IM+yPq
この中で、神道体系を読破した人いる?

273 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:38:06 ID:u4aNhMfq
>>267
 下がれ下郎!
 我が属国の隷民よ。
 汝等は、畏くも我が

明治大帝陛下

 の優渥なる大御心により、外には清、ロシアの侵略の魔手より庇護され、
 内には李朝の内紛と暴政により国家の体裁を喪失しあるところを、我国
 の援助により導かれて来た者どもである。
 海よりも深いその皇恩を忘じ、報ずるどころか仇を為して返さんとする
 人非の者よ、その暴戻無道を羞じよ!!!


274 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:41:31 ID:jLjwWkaS
>>264
私は歴史的事実を述べたまでのことなので、その点誤解のないよう。
属国かどうかはともかく、百済を守る為に新羅・唐連合国と敵対するか
百済を切り捨てて両国と友好関係を築くかという外交政策の対立が
壬申の乱という内乱だったとも考えられます。

そういう意味で、記紀が中国に読ませることが理由だったとしても、
それは敵対的意図である可能性は少ないと思います。
強いて言えば、こんなに文明的な国だということを宣伝したくらいでしょう。

私個人的には、記紀は皇位を武力で奪ったことへの弁明と
藤原一族の正当性を「国内に」書き残すことが最大の目的だと思っています。

275 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:47:07 ID:A6IM+yPq
>>274
私も歴史的な事実を言ったまでです。

半島に史料なんて無いけどね。








て言うか、歴史的事実って何?
タイムマシーンでもなきゃ、事実かなんて分からないし。
あくまで、『こちら』の史料だと日本の属国だから。

276 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:49:54 ID:A6IM+yPq
>>275は誤爆だから


よく読まずにレスしたから無視して栗。

277 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:01:53 ID:NgtfA+JN
>>265
ならばいおう
ここは神話の創造起源について語るスレではない

新スレたててそちらでやってもらおうか?

ここはこおいうスレだ!
自分からずれたテーマを持ち出しておいて
テーマに沿うように苦心してる相手の真心もわからんとは
日本人の中にも落ちきった奴がいたんだなと思うと
ご先祖様に対して胸がいたむよ

悪い事いわないから新スレたててくれ
神話の創造についてそこでニニギノミコトでもアマテラスオオミカミで
藻なんでも好きなこと語ってくれ

このすれは

日本本は古来より天皇を中心とした神の国
1 :日出づる処の名無し :2005/03/28(月) 22:37:51 ID:a1z2oE76
というのは間違いではないと飯時に言ったら、家族に極右と言われた。
実際古代から天皇は神道の祭祀なのは間違いない、って言っても戦争の悲惨さとか天皇の戦争責任とかズレたことばっかり言って俺の話は聞いてくれなかった。
俺は間違ってないよね?


相手を嘲笑する前に自分の発言がスレと違うことにきずいてくれよ
まったく

278 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:04:49 ID:jLjwWkaS
>>276
私が誤解を招くような言い方をのかもしれません。
その点お詫びしておきます。

私個人的には、皇族や日本人に韓国朝鮮人の血が流れているからといって、
だからどうした?以上の感想を持つことができません。
同様に韓国朝鮮にも日本人の血は多少は流れているでしょうし、
もちろん中国人などほかの国々の人の血も流れているはずです。
私は1000年以上も昔の血縁をいうことができるという
日本における天皇という存在、文献資料の存続など
文化の存続性に脅威と敬意を覚えるのみです。
世界のどこに1000年以上前の血縁を
一定の信憑性を持って語りえる人物がいるでしょう?

279 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:13:43 ID:jaizRmuz
日本よりアメリカの方がよっぽど「神の国」でしょうが。
日本なんて全然神の国じゃないよ。
日本を叩いてる連中はアメリカも叩け。

・・・といっても日本にも公明とかは明らかにアレだし、自民や民主にも
宗教法人がついてるし・・・。
でもまぁ、一応の政教分離はしているからいいか。

280 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:15:35 ID:NgtfA+JN
とにかくだ

神話の話なんぞどうでもいい!うそかほんとか誰にもわからんし
スレタイとも違う!
>>1が聞いてるのは
スレタイの「古来より天皇を中心とした神の国」なのか?
だから

スレタイは詳しく言うと
「古来より天皇を祭事の中心として神(々)を敬う国」で合意でいい?

神とは縄文時代からの自然崇拝の原始宗教の概念である万物に宿る神
(八百万の神)でいいかな?

あとは天皇を中心としてるかは
神話はともかく史実上天皇を中心にしていたんだから問題なかろう!

よって>>1はすご〜くただしい

281 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:16:36 ID:jLjwWkaS
アメリカの大統領就任宣誓式なんて、
非キリスト教徒の就任を全く想定してないよね。

282 :(○´ー`○)はカワイイ ◆a7G9QH2uOQ :2005/03/30(水) 14:21:56 ID:siUy4sRe
>>281
仮に仏教徒が大統領にでもなれば、それに見合った式典になるだろ。

283 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:22:29 ID:jaizRmuz
最近のアメリカがやってることって、キリストの教えを完全にスルー
してるな。
十字軍の頃に逆行してるよ。
キリストがご覧になったらるどう思うことやら。


284 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:25:41 ID:NgtfA+JN
>>278
ちょんが李王朝時代に前王朝の仏教文化を破壊して
儒教・朱子学を徹底的にやったせいで
ちょんの価値観は過去の起源で価値がすべて決まるからね
(ちなみに仏教を滅ぼしたのは豊臣秀吉ということになっている)

つまりちょんは過去において中国の奴隷であった
ことがばれると自分達は奴隷民族だということに
絶望するしかないんだよ。

だから過去のがどうであったかに異常に執着する
でたまたま日本みたいな歴史と文化がある国が近くにあるもんだから
日本文化の起源はウリナラ(わが国)だっていうことで
奴隷民族だって過去を払拭してる。悲しい奴らなのさ

これ以上スレタイと違うので
ちょんの実態についてくわしくは以下を見てくれ
漢民族のおぞましさがわかるだろ

不思議の国の韓国
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/doronpatop.htm
楽観web
http://vortex.milkcafe.to/
大日本史(番外編)
http://www.jijisama.org/


285 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 14:28:20 ID:A6IM+yPq
て言うか、別に神道は日本だけが神の国と書いて無いから。
国創り神話も日本と名指しして無いし。日本だけとも書いて無いから。
日本も他の国も神の国だから。

286 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 15:07:05 ID:sur5AFaM
ID:NgtfA+JN

こいつヒステリー持ちの低脳 m9(^Д^)ギャハハハハハ バカジャネーノコイツwwww

287 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 15:12:50 ID:NgtfA+JN
sur5AFaM

こいつヒステリー持ちの低脳 m9(^Д^)ギャハハハハハ バカジャネーノコイツwwww

288 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 15:13:55 ID:jaizRmuz
神の国=神道
ではなく。

神の国=神道を含むさまざまな宗教
と好意的解釈。

まぁ常識的に考えれば神道(と仏教)は日本の事実上の国教だね。
・・・現在は神道と仏教は結構まぜこぜになってるけど。
それは日本文化ってことでw

289 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 15:15:46 ID:sur5AFaM
非皇族系の神道もいっぱいあったわけで。

それを神道合祀令で破壊したわけで。

民間信仰の多くは天皇とは無縁だったわけで。

天皇も皇祖しか関心がなかったわけで。

ということで、八百万の神・・といっても仏教登場人物が主だったわけで、
・・・を信仰する神々と仏教の国というのが本当のところなのであって

多くの人々の持つ神道のイメージは、あくまで明治以降の国家神道による
イメージなのです。

そこんとこヨロシク。 ファイアー

290 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 15:19:46 ID:sur5AFaM
村の鎮守の森の神社も

ほぼ明治期のでっち上げだし。

291 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 15:27:04 ID:jaizRmuz
100年も信じれば(例え作られた神でも)もう立派な神。
どんな宗教も「作られた」のだし。


292 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 15:44:19 ID:A6IM+yPq
>>290
嘘も100回言えば何とかと言う左翼やチョンの得意技ですね。
明治以前にも13万の神社がありましたが。
少しは調べれば解る捏造をどうして言のかな?

293 :ヌルハチ:2005/03/30(水) 15:58:03 ID:KP4zQuYo
>292

>嘘も百回言えば

ネットで、「南京は無かった」「従軍慰安婦はでっち上げ」と百回どころか何百万回も
繰り返したから「無かった」ことになったのはこの日本ですが。

294 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 16:04:31 ID:jLjwWkaS
>>293
ネット普及依然にその真逆をしていたのが左翼。

295 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 16:07:49 ID:u4aNhMfq
>>292
禿同。

>>293
それ以前にそういう捏造を無限反復しての国家規模ヒステリーに拠り、
「あった」ことにしてたのは支・鮮。
日本は正義に照らして濡れ衣の汚辱を糺しただけ。


296 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 17:48:56 ID:sur5AFaM
>明治以前にも13万の神社がありましたが。

だからそれは江戸時代は寺だっての。


297 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 17:56:10 ID:A6IM+yPq
>>296
後七日御修法って知ってる?
何故、『後』七日なのか神道式の『後』だから後七日な訳ね。
明治以前も、お宮参りも有ったし、氏神崇拝も明治以前の方が多かったし。
明治の神社廃止や合祠の時に(13万の神社を8万にまで減らした時)、「神社合祠」とか「鎮守の森は破壊され・・」との表現が有るだろ。

298 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 18:05:03 ID:sur5AFaM
あと、民間信仰の祠はほとんど邪教・淫教として廃止。

地元民の氏神の寺を神社とし、祭神を天孫系に書き換えている。
で社・鳥居・狛犬を設置してそれらしくでっち上げ。

299 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 18:10:15 ID:sur5AFaM
金比羅(こんぴら)様は、本来は薬師如来の十二神将の筆頭・宮比羅大将
(インドではクンピーラ)のことで、般若守護十六善神の一に数えられる
守護神であり、釈迦が修行したというヒフラ山の守護神でもあります。この
ヒフラ山は形が象の頭に似ているされ象頭山(ぞうずさん)とも呼ばれました。
そのため、全国金比羅神社・琴平神社の総本宮である讃岐の金刀比羅宮は、
象頭山金比羅大権現と呼ばれていました。

金比羅さんは寺ですよ。




300 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 18:13:59 ID:sur5AFaM
神仏分離令以前の古絵図をみると

まったく鳥居も狛犬も社もない寺に
神仏分離後はきちんと鳥居社狛犬を設置している。

場合によっては「ご神体」の仏像を破壊・廃棄。
単にお札だけの所も少なくない。

301 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 18:15:39 ID:sur5AFaM
そうそう、そうやって作ったでっち上げ神社にご神体がない
というので、京都の骨董屋巡りをして、

古い銅剣や銅鏡を買いあさったという記録がある。
たしか徳島の神社だw

302 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 18:30:16 ID:A6IM+yPq
>>299
捏造するなよ。それとも変なプログでも見たのか?。
本地垂迩は、元々有った神を仏の仮の姿だから、神道の神は仏教以前に有ったの。

303 :鹿爪:2005/03/30(水) 18:53:19 ID:7uHgrasI
>>296
明治以降の神社はすべて、江戸期以前は寺だったと言わんばかりですね。
語弊があるのではないでしょうか?

304 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 18:55:37 ID:sur5AFaM
>江戸期以前は寺だったと言わんばかりですね。

そのとおり。
寺でなかったら、でっち上げの新設神社。

数少ない例外が伊勢、出雲、熱田など極わずかにあるだけ。


305 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 18:56:41 ID:sur5AFaM
明治以前には

神棚を家に置く風習もありませんでした。

306 :鹿爪:2005/03/30(水) 19:00:19 ID:7uHgrasI
>>304
では、尾張一宮として名高い真清田神社もその数少ない例外の一ということでしょうか?
http://www.masumida.or.jp/yuisho/index.html

307 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 19:02:22 ID:A6IM+yPq
>>305
だから、何で調べれば解るような捏造をするのかな。
神棚は有ったから。

308 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 19:58:38 ID:kpXlIuGc
>>304
今日三冊程本を借りてきましたけど
江戸期以前は神仏習合が進んでいて
仏と神を同時に祭ることが多かったようですね。
まだ全部読んでいませんが
寺にも仏様と一緒に神様が祀ってあるので
神だけを祀る神社が比して少なかっただけでは?
具体的な神社の数はまだ読んでないので分かりませんが
でっち上げというならそれなりのソースを。

>>305
ttp://www.phoenix-c.or.jp/~jinjya/sub1/sub1-1.html

309 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 22:00:34 ID:+i3Lz9dZ
>sur5AFaM
おまえな、
いろいろ主張するのはいいが、ソースをだせよ。

310 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 23:19:36 ID:NgtfA+JN
>sur5AFaM
すまんがお前にはここはレベルが高いようだな
ついていけない姿が惨めだから潔く身を引いてくれ
みんななるべくソースを提示しながら真剣に話してるんだ。

311 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 23:51:52 ID:sBgPBAOm
江戸期には、確かに、
祭神を仏様の化身というか、
同一と見なして奉ったりしてたわな。

明治の廃仏令の時、場所によっては、
仏教関係の物を廃棄しろってことになったらしいが、
うちの地元では、集めて別に保管してある。

312 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 23:54:39 ID:6qPqLqcZ
スレタイの「古来より」という言葉をスルーしているお前ら全員、ニセ日本人に違いない。

313 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 23:56:46 ID:sur5AFaM
>仏と神を同時に祭ることが多かったようですね。

残念ながら
そうではなく、神道の神は仏教の菩薩などに取り込まれてしまっていました。
ゆえに人々は、神道の神を祭っているという認識は有りませんでした。w

314 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 23:58:28 ID:sBgPBAOm
神様だけを奉っていたか否かというよりは、
神様を、仏様の化身と見なして奉っていた、
だわな。

普賢菩薩だとか、
文殊菩薩だとか。

そのおかげで逆に、古来からの信仰が、
「宗教化」せずにすんだのかもしれんけど。
理論面は、仏教が補ってたので。

315 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 00:00:12 ID:sBgPBAOm
あーと、

「仏様を奉っている」という認識、
と言うのとは、ちょっと違うと思うよ。

日本においては、仏様たちが、
神に化身して現れたのだ、
って理屈だったから。

316 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 00:01:47 ID:IA5Q5scP
本地垂迹、反本地垂迹
両説あったから >>315 のようにはいえないだろ

317 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 00:03:49 ID:sBgPBAOm
そこらへんのコジツケが、
一種の妥協だってことくらい、
分かってるわさ。

あと、ムラの氏神とかを奉る役目は、
持ち回りだったりしたし。
今で言うと、町内会の役員みたいな感じで。

318 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 00:19:10 ID:QEPL7YlE
ディベートというもの。

近頃ディベートを学校で模擬する事が多いのか、
自称ディベーターが大量に沸いてますが、審判の居ない二者のみのディベートは、
「都合の悪い質問には一切無視して相手に質問を繰り返す」という人間的な欠格者が一番強くなってしまい、
競技としてのディベートは成立しません。
競技ディベートには質疑のキャッチボールを促す審判が絶対必要です。

そもそもディベートは、情報をより多く持つ者が勝つことの多い力勝負でしかなく、
真実を探求する物としては向いていません。同じ視線にたっての対話が成立しないからです。

とあるテーマを肯定する丸秘情報があるのに、反論者がそれを握っている場合、
その丸秘情報は明らかにされる事はありません。ここに真実の隠蔽が起こりえるのです。

319 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 01:50:46 ID:/IqrQyyn
つまり神は仏が化けていたわけだから

けっきょく日本人は仏を拝んでいたことになる。

で、江戸時代には神社はほとんど存在せず、み〜んな寺だった。

320 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 02:10:09 ID:gqIsR2Uy
氏神に関しては、
地域で独自に奉っていたから、
仏教の影響外。

仏教の影響を受けた神社も、
専門の神職は、世襲だった。
皇室と同様。

あと、氏族じゃなくて、
家系の神様ってのもあって、
これは巻神と言う。

仏教だった、って言い張るのは、
無理がありすぎ。

321 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 02:25:27 ID:WzP/qhNc
修験道が曹洞宗だったのはびっくりした。
秋葉修験は神仏分離で消滅したけど
秋葉山麓はのきなみ曹洞宗

密教=禅宗だなんてまるでベトナムだ

322 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 02:42:49 ID:B1neTCoo
「真言密教」って普通に使う言葉だと思ってたけど、
世の中にはそれを普通と思わない人がいるんですねえ。

323 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 03:06:42 ID:gqIsR2Uy
あ、修験道に関しては、

明治以降、宗教化するために、
所属を決めさせたってのがあるから、
流れとしては、逆行してるっぽい。
神仏分離に。

ありゃ、もともとは、
民間の信仰活動として、
独自に発展してたから、
あんまり、既存の宗教に、
縛られてなかったんだわ。

324 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 03:39:20 ID:hw+5cpK4
>>323
江戸時代、すでに真言唱えてたんじゃなかった?山伏って。

325 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 03:42:03 ID:hw+5cpK4
>>306
山梨にもあるね、「一宮」って言うところ。
中央高速通ってると、掲示板がある。

326 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 03:47:17 ID:aMYJFw/4
日本は東アジアでは中華と対等の独立国
王は家臣なので名乗るはずもなかろうに
1000以上前の国書で中華には通達済みだ!
中華にびびってションベンもらした植民地ちょんと一緒にするな

推古天皇から隋の皇帝煬帝にあてた国書(聖徳太子)
「日出(ひいづ) る処(ところ)の天子、書を、
日没(ひぼつ)する処の天子に致す。恙(つつが)な きや」

隋の皇帝はこれを読んで、火のように怒ったという。

二年後の国書。
「東の天皇、敬(つつ)しみて西の皇帝に白(も う)す」

「天皇」という言葉から、聖徳太子が方針を貫いたことを知る。
「皇」は 中国の皇帝専用の文字であり、「王」はその家臣である。
この国書で初めて、倭国王 は「天皇」を名乗り、長い歴史をつらぬいて今日がある。
わが国は、東アジア世界で 唯一、華夷秩序を離れて自立した国となったのである。

中華にびびって植民地にされたちょんどもとは
独立国の歴史もつんで王は使わない。

わかったか!


327 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 03:47:49 ID:hw+5cpK4
>>309-310
漏れもそう思う。特に>>305なんか、痛々しすぎる。
漏れの父方の曾祖母の実家は、江戸時代末期には、完全に神棚があった。
戦争の時に、蔵に退避させたのが出てきて、設置した当主が裏に筆で書いたのが、
寛政年間だし。


328 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 04:45:42 ID:jpgPJ1Co
天皇家はアマテラスとゆう最高神の子孫である、とゆうことになっている。

アマテラス以外にもオオクニノヌシなど「八百万の神」(やおろずのかみ)が

存在するが、それはすべてアマテラスの支配下にある。



らしい・・・

神さまイパーイだな・・・。

329 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 04:53:33 ID:u4SG+Cdf
>>280
>スレタイは詳しく言うと
「古来より天皇を祭事の中心として神(々)を敬う国」で合意でいい?

神とは縄文時代からの自然崇拝の原始宗教の概念である万物に宿る神
(八百万の神)でいいかな?

あとは天皇を中心としてるかは
神話はともかく史実上天皇を中心にしていたんだから問題なかろう!
==================
だから問題は
・古来=たとえば縄文期だとして、そこでの神は「天皇」、ないし大和政権と
 なんらかの関係があったのか? ってことなんだよ。
 
 ちなにみ縄文期の人々がなんらかの神を生活の中心に据えていたことは
 疑問の余地もないし、万物に神を見たであろうことも、確かであろうと思われる。
「八百万の神」なる発想は日本特有のものでもなんでもない。世界的な傾向だ。
 
 ただ日本の神々が記紀神話に見られるごとく「高天原系」として
 配置されていったのは、いつごろのことであっただろうか? 
 それはすくなくとも縄文期ではないと思われるし、おそらく弥生期でもない。
 
「日本は古来より天皇を中心とした神の国」なる言い方にひっかかるのは
 古代について、神=天皇みたいな粗雑な混同だな。

330 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 05:02:47 ID:u4SG+Cdf
追伸
>「古来より天皇を祭事の中心として神(々)を敬う国」
これを俺なりにただせばこうなる

「古来より神々を敬い、ほぼ7〜9世紀までには天皇を中心とする祭事を固めた国」

331 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 08:12:51 ID:Y4hK20Os
「神々の国」でもあり「天皇の国」だろ。べつになんの矛盾もないよ。

332 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 08:20:15 ID:Y4hK20Os
>ただ日本の神々が記紀神話に見られるごとく「高天原系」として
>配置されていったのは、いつごろのことであっただろうか? 
>それはすくなくとも縄文期ではないと思われるし、おそらく弥生期でもない。

神話は最初から天上に由来する神々と地上の神々の対立抗争をへて
両者が和解し役割を分担することで世界の秩序ができた、と物語っている。
これはケルト神話、ゲルマン神話、インド神話、イラン神話とも共通する
神話の本来のコンセプト。べつに日本だけがある時期に作った話ではない。
よって神話は細部はともかく大筋は最初から現在のようなものだったと思われる。

333 :加寿子:2005/03/31(木) 08:32:58 ID:jEymFNVw
以前、日本が神の国であると発言して顰蹙を買った総理大臣がいましたが、
今の日本において、こう言う話をした際に問題となるのは、いまだに
神=天皇という明治政府が行った国家神道政策を引きずった考えが横行している
ことです。
神=天皇という概念は、GHQが国家神道を解体した際に一緒に葬り去られた
考え方であり、残念なことに多くの日本人が勘違いをしたまま現在に至っている
のが現状です。



334 :加寿子:2005/03/31(木) 08:33:32 ID:jEymFNVw
又、天皇は万世一系であるということを根拠に、歴史の連続性を主張する
方がいますが、これも甚だ怪しいものがあります。
天皇の家系図を見れば一目瞭然ですが、今の天皇は公式には南朝の流れを
汲んでいることになっています。
ところが、実際には明治天皇は血縁的には北朝の側にあり、ここにおいて
日本の天皇家に対する認識は自己矛盾を犯しているわけです。

これは私的な意見ですが、太平洋戦争中に日本軍が支配地域に建立した
神社は、敗戦後に全て取り壊されました。
これは、国内においても同様の措置をとるべきであり、国家神道政策の
名残を残すものは徹底的に排除するべきだったと思います。

これが中途半端に終わった結果が、今の靖国問題にもつながっているわけで、
「日本は神の国」、「神国日本」などという認識はなくなっていたはずです。

テレビのニュースで、みどりの日を5月4日に移し、4月29日を昭和の日
とする法案が提出されるとありましたが、忌まわしい現人神天皇を想起させる
昭和というキーワードを使った祝日を作ること自体が、日本の国際的感覚の
欠如を如実に物語っています。
現行の祝日は、明治政府が国家神道について、下からの崇拝を得るために
作り出したものであり、現人神天皇を中心とした祭事については、
現代日本には何の関連もないのです。
祝日について、古来の祭事に基づくものは全面的に見直すべきであり、
そうすれば、小学生の子供に「なんでハッピーマンデーにならない祝日が
あるの?」という質問もされなくなると思います。

335 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 08:44:33 ID:aMYJFw/4
>徹底的に排除するべきだったと思います。

王朝変わるなどして
前にあった文化を徹底的に破壊した結果の末路が
あの半島や中華のどうしようもない連中なんだよ
結果が見えてるのにそれでもやるとアブナイ思想だな

日本は古来より天皇を中心とした神の国

歴史は継続している国家神道と激動の昭和初期があったから今がある
戦った歴史があるから今があるんだよ
戦わなければ今と同じ未来が訪れていたなんて国家神道がなければ
今と同じ未来が訪れていたなんて当時の時代の状況から見れは
ありえないことがわかるだろうに

無責任発言するな!!

336 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 08:46:34 ID:vHr0fpI5
>忌まわしい現人神天皇を想起させる昭和というキーワードを使った祝日

…なんかのギャグか?
あんたいくつだ?
その「忌まわしい」という根拠の時期にはまだ生まれてなかっただろ?
何がどう忌まわしいのか実体験もないんだろ?
昭和の「奇跡の復興」の恩恵にどっぷりつかりながら育っておいて
何でそんなことがいえるのか、その感性を疑うよ。

予定の話なんて二の次にしといて、昭和記念公園の親子連れひとりひとりに
「忌まわしい現人神天皇を想起させる昭和というキーワードを使った」公園で
子供をつれてくるなって言ってまわってこいや。

337 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 08:55:40 ID:CdCP/w4b
>>336
文章長いよ、レスの無駄。そんなヤツ
「忌まわしいなら日本人辞めて北に住め」でいいじゃん。



338 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 09:00:01 ID:aMYJFw/4
日本人は過去の失敗は反省するが
中華や朝鮮のように否定や破壊までしたりしない
だから

古来より天皇が中心の神の国が今もあるんだよ


339 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 09:22:42 ID:/IqrQyyn
カルト信者の中にだけ存在する神の国w

340 :鹿爪:2005/03/31(木) 09:56:06 ID:zJadC7GY
>>334
>今の天皇は公式には南朝の流れを汲んでいることになっています。
初耳ですね。
出来れば、あなたがそのように認識している根拠となっている資料をお見せ願いたい。

あと、思想的には南朝と共鳴しているのに血縁的には北朝だというは、
なにも矛盾することではないではないか。

>国家神道政策の名残を残すものは徹底的に排除するべきだったと思います。
国家神道というものも、幕末の尊王思想から生まれてきたもので、
その成否がどうあれ、もはや日本国の歴史ということは出来まいか。
それを徹底的に排除すべきという君の意見には同意しかねる。

>昭和というキーワードを使った祝日を作ること自体が、日本の国際的感覚の欠如を如実に物語っています。
祝日をどう定めるかは、それは一国の国内政策ではないか。
国際的感覚をまったく無視した国内政策もどうかと思うが、それに過剰に配慮する政策も如何なものだろうか。
あくまで、日本国のことは日本国が決めるという自主独立の精神が今の日本には必要な気がしてならない。

341 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 10:07:39 ID:0KJGC/04
まあ、あれだな。
加寿子何某の言ってることは、
日本は国家神道を掲げて侵略戦争をしました。
そしてアジアの人々に迷惑をかけました。
だから、国家神道を彷彿させるものはすべて除去しましょう
だな。

342 :sage:2005/03/31(木) 10:12:42 ID:wa8FV0/e
4月29日には戦犯を崇めろ
ttp://www.cc.rim.or.jp/%7eiiii/main/past.cgi?d=200503312

この人の言ってることが正しいのかどうか教えてください。

343 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 10:38:14 ID:0KJGC/04
みどりの日を昭和の日にすると、なんで「戦犯を崇めろ」になるのか?
どういう頭の構造をしているの?
まあ、一般的な左巻きの連中の考え方のようだが。

#そもそも「みどりの日」などとわけのわからない名前になったそっちの方が知りたい。

344 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 12:09:46 ID:/IqrQyyn
やすみなら何でも良いんだよ

345 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 12:23:24 ID:zIOM1GPn
>>344
じゃ、休みなら、呼び名が「馬鹿を殺す日」でも「ジジババを蹴飛ばす日」でも、
「ニートを虐殺する日」でも、いいってこと?


346 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 12:24:06 ID:zIOM1GPn
>>341
別のスレで「ブヒャ」ってのが、全く同じ論調で、スレ荒らしやってます。

347 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 12:26:38 ID:zIOM1GPn
>>334
文(不)鮮明のタワゴトを丸暗記ですか? わざわざガイコクまで行って、
15メートル置きに2人並んで、現地民の勧誘とか、やってるクチですか?  (w

             ってか、馬鹿だろ、おまえ?


348 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 12:28:18 ID:zIOM1GPn
いや、案外>>334って、>>305の「論破亡霊」かも知れないな、と今思った。


349 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 12:35:55 ID:ZhOtHckf
天皇ごときのために死ぬなんてただのウ″ァカだろ。
そんな基地外民俗に生まれて心底恥ずかしいよ。

350 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 12:53:33 ID:0KJGC/04
>>349
だれがそんなこと言っている?

351 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 13:35:37 ID:ZNA0GPDo
>350
>349の脳内のナニカが夜毎・・・・

352 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 19:17:05 ID:cbb66cWt
HLAを見ると、本土日本人には8.6%、特に西日本人には10%超と高頻度に見られる日本人最多の
ハプロタイプは、韓国に行くと1.4%、中国華北の北部では約1%ほどしか無いが、モンゴルに行くと
5.9%に跳ね上がる。そうすると日本人最多のハプロタイプはモンゴルあたりから来た北方新モンゴ
ロイドだと分かり、韓国人や中国人とはあまり関係が無い人類集団である事も同時に分かる。北方新
モンゴロイドは、まず中国系とアルタイ系に南北に分かれ、更にアルタイ系はトルコ系、モンゴル系、
ツングース系に分かれた事が知られているが、本土日本人はこの中のモンゴル系に近い事が分かる。
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/sakura-komichi/kodaishi/hn2602/5.htm
しかし、宝来のmtDNAで日本人のmtDNAを見てみると、それは韓国人によく見られるタイプと中国人に
よく見られるタイプの複合体でしか表されておらず、それが肝心のモンゴル系である事が一切出てこ
ない。つまり、mtDNAでは北方新モンゴロイドは全て韓国人によく見られるタイプと中国人によく見られ
るタイプの複合体としか識別できず、それ以上の種類や系統までは識別できない非常に性能と精度の
低い遺伝学材料であるようなのだ。
http://home.att.ne.jp/apple/tamaco/Yutenji/000115DNA.htm
何も知らない人間がこんな性能と精度の疑わしい材料で日本人の人種系統を見たらどうなるだろう。
日本人は土着系と韓国人と中国人の混合体と、いとも簡単に錯誤してしまうではないか。
そういった意味でも宝来のmtDNAは危険極まりない粗悪な遺伝学材料と言わねばならないだろう。

353 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 19:48:00 ID:3u0S0KHm
天皇は神?
ヴァカじゃねえの?
頭いかれてんじゃねえの?
死ねよ、基地外チョッパリw

354 :鹿爪:2005/03/31(木) 21:59:36 ID:Vxl+Cgdc
>>353
天皇は神ではないというあなたの意見には同意します。
自分も、こんなことを言うのは恐れ多いことではありますが、今上陛下も神ではないと思います。
そもそも生きている人間が生きたまま神であるということには、疑問を感じざろう得ません。
ただし、死んだら天上に召されて神様になるということなら、十分その可能性はあると考えまています。

355 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 22:24:03 ID:aMYJFw/4
>>353
火病患者は体に火でもつけてもがいてくれ うざい じゃまだ

今のところ天皇=シャーマンキング 祭祀
神ではないという結論だよな
それから日本では死んだ人間は 
XXX命(みこと)としてみんな神になる

天皇という名前は中華の皇帝に対して独立国だということを
堅持するためにつけたため皇帝のようなものと間違われやすい

356 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 23:31:05 ID:/IqrQyyn
死ねば仏。

神になんかならねえ。

357 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 23:32:09 ID:Vy7VGT8j
>>356
具体的に、どう違うの?

358 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/01(金) 00:21:58 ID:MZHarZJz
皇紀記念カキコ

359 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/01(金) 00:23:16 ID:reIxWKGx
天皇陛下万歳!
皇紀記念カキコ


360 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:32:08 ID:V4feDkyE
皇紀スゲー!!
次は昭和で頼む。

361 :ミ ´Å`彡 ◆ZAPKFwwAms :主体紀元94/04/01(金) 00:32:59 ID:iu+OT1k3
 チュチェ記念カキコ。

362 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:33:00 ID:wrQOhbw9
主体ワロタ

363 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:35:19 ID:p+5mQdqU
おもしれえな

364 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:35:52 ID:0U8erWoR
主体かよ

365 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:40:00 ID:65k0pLkn
天皇は現人神

366 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:41:00 ID:DdvoDi6I
>>357
日本では神と仏は同じだろ
融合してるから
ふぁびょってるやつに反応するな

367 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:43:12 ID:Bn6pT6ix
次は檀君だな

368 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:44:28 ID:WQ7uwhuu
死んだらネ申ってことは、平成天皇はもうじきネ申だねw

369 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:45:39 ID:Bn6pT6ix
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%80%E5%85%83

紀元はこんだけある。全部頼む w

370 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:49:11 ID:reIxWKGx
マンセー!

371 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:49:15 ID:AAo5jACy
俺には天皇家は近代において時の権力に利用されてきた存在としか認識
出来ないんだが?
今現在も、皇位継承について当の皇族の意見も聞かず周りが決めようとし
ている。
選挙権も行動の自由も納税の義務も与えず、国民が望む存在として個と
しての尊厳すら与えられていない。

国民に都合のいい存在の制度維持。 これが今の天皇制。


372 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:49:36 ID:9PIVa05P
壇君紀年4338/04/01(金)

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

373 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:51:43 ID:Bn6pT6ix
>>371
もっと日本の歴史を勉強しろ。

374 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:52:02 ID:xWRJsS1Z
皇紀表示、今後ともよろ、の方針で。

375 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:54:30 ID:E6m6XoXc
2ちゃんトップが極東ナイズ・・・・゚・(つД`)・゚・

376 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:54:30 ID:BlitH9fx
天皇陛下は祭祀であり、指導者でもなんでもない。

極左の洗脳教育はもうこりごりだ。

377 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:56:26 ID:xynfgxJ5
>>375
つ[http://www.2ch.net/index-left.html]

378 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 00:57:02 ID:AAo5jACy
>373

まあお互い常に勉強での精進は必要だよな?w
で、きみの論点すら表現できないレスってのは「幼稚極まりない」って事だw



379 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:00:18 ID:vND4ohTZ
面倒なんだろ

380 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:05:24 ID:Qxa2Ks99
天皇って職業選択の自由が無いから、かわいそうだね。

381 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:08:16 ID:a6uXVflQ
初めてこの板に来ました
主体紀元ワロスwwwwwwwwwwwwww記念真紀子

382 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:08:54 ID:E6m6XoXc
>>380
甘んじて受け入れねばならないのは世襲の宿命ですよ

383 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:10:27 ID:9r8Oujrl
極東板はキムを中心とした主体思想の板に成り下がったか。

384 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:19:50 ID:mIEMwWLC
記念真紀子

385 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:19:59 ID:reIxWKGx
ひろゆきって奴は・・・。w

386 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:23:23 ID:5RLsFsMi
天皇には戦争責任はない が戦後責任がある
マッカーサーのケツを舐めて日本国と国民を馬鹿にし 皇軍を悪玉に仕立てた事 死ねよ

387 :日出づる処の名無し:主体紀元94/04/01(金) 01:27:16 ID:0U8erWoR
>>377
http://www.2ch.net/index-right.html

388 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/01(金) 03:12:54 ID:bNPe6qlq
>386
氏ねよ、って。昭和天皇はもう死んでます。
知らなかった?

389 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 00:52:01 ID:LLbqOQbC
>>355
その辺はややこしいんだよなあ。
太古の時代には、天皇が実際に最高権力者であって、事実上の皇帝だったわけだし。
明治から終戦までは、現人神扱いだったし。
現在では、神道の最高祭祀ということに……なるのか?
長い歴史の中で、天皇の地位はいろいろと変わってきたわけだから。

海外からは、単に「Emperor」としか見られてないがな。

390 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 01:31:33 ID:iSc36vLk
>>356
死んだだけじゃただの死者。悟りを開かなければ仏には成れない。

391 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 01:44:15 ID:egLA9tba
死んだら朽ち果てる。それだけ。

392 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 01:51:05 ID:LBRiWS5X
既出かも知れないが、とりあえず
×古来より天皇を……
○古来、天皇を……
「古来」は昔からという意味だ。愛国者なら母国語を大切にしよう!

393 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 02:02:34 ID:egLA9tba
愛国者であろうがなかろうが言葉にこだわる人はいる。それだけ。

394 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 02:19:57 ID:KpyRf8Lm
>>390
ごく普通の一般人が死んで、坊主がお経を唱えると、だれでも成仏するそうだが。

こういう冗談を言うから、(日本大乗)仏教なんて、信用できないんだ。

395 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 04:31:52 ID:LLbqOQbC
>>390,394
その辺は仏教の宗派によって違う。
本来の仏教では、人間は輪廻転生を繰り返してさまざまな生き物に転生しつづけ、
その間についに悟りを開くことに成功したものだけが、輪廻転生から解脱して
涅槃に行けることになっている。

しかし、浄土宗のような宗派になると、もう誰でも阿弥陀仏の力によって
死んだら極楽浄土に行けることになっている。


396 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 04:44:14 ID:WaKYjhmK
輪廻転生は方便でそ。死んだら涅槃。

397 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 05:10:51 ID:egLA9tba
輪廻転生は方便でそ。死んだら腐る。

398 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 05:24:21 ID:ghFFYrqo
>>386
主権在民この意味わかる
陛下は象徴、戦後は責任ないよ

399 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 09:11:10 ID:H/M7874+
神道仏教に属さない
土着信仰というのがある
歴史は原始宗教なのではるかに古く
神道も仏教もとりこまれる形で普及してる
時期や形態の違う祭りが全国に無数あるのは名残である
強固に完成されたクリスマスなど見ればわかるように
本来の宗教行事は均質で日付も同一
八百万の神こそが日本の神
天皇や神道はその一部が勢力を伸ばし
迎合的解釈を繰り返し今に至にすぎない
本流ではないが最大公約数といったところ

400 :鹿爪:皇紀2665/04/02(土) 10:34:57 ID:Qzx9LUmj
>>389
大王は最高権力者ではあっても、絶対権力者ではなかった。
事実上の皇帝と言うには語弊があるのではないか。
明治から終戦まで現人神扱いだったのは、天皇の権威を利用して、
富国強兵のために国が大同団結する必要があったからだろう。
現在では、日本国も無事先進国の一となることがでたのだから、
歴史に反して天皇を現人神扱いする必要はもうなくなったのではないか。

401 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 11:05:05 ID:QlKWENxG
「あらゆる神を畏れ敬う」のが日本固有の文化です。

402 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 12:03:15 ID:VrX855vU
>>389が正しい。>>400は戦後にできた歴史観。


403 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 12:44:07 ID:iSc36vLk
古代の信長や家康みたいなもんだったんだろ。
戦国大名みたいな各地の豪族の中の勝ち組。

404 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 14:31:13 ID:fvo0Si2X
日本の歴史は神の魂を持った天照大神に始まり
天照大神は八百万の神々を生んだ
その天照大神の直系にあたる人物が神武天皇、つまり天皇家であり
八百万の神々の末裔が我々日本人である、と聞いたがある
まぁどこまでが神話なのかわからんけど
日本人が特異な民族であることは確かだな

405 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 15:21:01 ID:LLbqOQbC
>>399
おそらく太古の土着信仰というのはあったのだろうが、
その大部分は大和朝廷が日本を統一したときに神道に吸収されるか
駆逐されるかしたのではないか。
各地の祭りの中に、原始時代から続いているものがあるかもしれないが
それは大規模な研究を行わないことには分からないと思う。

実は、大和朝廷による統一前の各地の文化・言語というのも
考古学の一つの分野で、研究している人もいるんだよな。

406 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 15:37:10 ID:G9lEs3Zq
おれは死刑執行された宅間や、執行されるであろう麻原を「死んだら仏」と祀る気には
さらさらならないがね。
日本人の寛容性を綺麗事の妄想で表現すべきじゃないよ。

407 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 17:14:21 ID:YkXKb6vC
>>406
畜生道に堕ちたのだ

とでも解説しとかないと、ヘタすりゃ遺族同士の報復合戦になるからねぇ。


408 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 20:35:42 ID:ztoSkD+C
死刑はヤライだわな。
究極の追放刑。

409 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 23:57:59 ID:iSc36vLk
>>404
そういうのをまさに「神話」と言うんだけど。
アマテラスまでさかのぼっていいなら、
それ以前のイザナギ・イザナミやアメノミナカヌシは?

410 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 07:44:56 ID:vY2ai3K2
>404
そうでもない。
世界中にある神話というのは何故かだいたい同じような内容だ。

411 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 09:14:21 ID:vP/JfGky
つまり

未開人の考えることに大差ないという事ね

412 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 09:50:48 ID:QZR9A9JP
起源自体はどこにでもある平凡なものだと思う。
しかしそれが千年以上続いたことはすごいこと。
三国志の漢の皇帝が今も存在するようなものでしょ。
鎌倉室町江戸と政権が変わってく中で廃立されず、
ある程度の権威〔官位とか〕を持ち続けていたというのは
世界でも稀だったんじゃない?
どの政権も朝廷という二重政権の存在を容認していたってのは、
利用価値があったのか畏れていたのか…。
そういう意味では天皇中心の国だったというのは間違いではないと思う。

413 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 10:03:37 ID:DpSrRG9n
日本は天皇を中心とした神の国で誇らしいですね。ホルホルホル。

414 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 10:17:36 ID:y2RzXjyz
皇室の役目は国家の権威を具現していただくこと。
具体的な政治は立法・行政・司法がやればいい。

国家が乱れたイラクをみるにつけ、
天皇がいる日本に生まれた幸せをかみしめている。


415 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 15:31:15 ID:YhpSWErH
>>414
フセインは、空爆が始まる前に、備蓄食糧を1人当たり3カ月分を目安に
国民各家庭へ配布し終えてたんだよな。・・・まぁ、小麦と砂糖とチーズだかで、
そりゃ、三ヶ月毎日、タダでグルメってわけじゃないけどさ。

一応、フセインはケジメは付けたとも思える。

416 :日出づる処の名無し:2005/04/04(月) 21:58:44 ID:t6lWOYEF
      / ̄ ̄ ̄ ̄\
     (  人____)
      |ミ/  ー◎-◎-)  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     (6     (_ _) )<さくらちゃん大好きブヒヒヒヒ!
      |/ ∴ ノ  3 ノ  \_________
      \_____ノ,,    ∩_
     /,|┌-[]─┐| \  (  ノ
      / ヽ| |  生  | '、/\ / /
     / `./| |  ゴ  |  |\   /
     \ ヽ| lゝ ミ  |  |  \__/
     \ |  ̄ ̄ ̄   |
      ⊂|______|
       |l_l i l_l |
       |   ┬    |
>>1の正体◆
・引篭り歴1年以上・童貞、彼女&女友達無し(というか女と喋った事が無い)
・身長159cm以下体重75kg以上 体脂肪率38%以上
・年賀状が来たのは3枚以下(おばあちゃんと親戚のおばちゃんと自分(宛先人不明の年賀状))
・3流理系大学生(工学部情報工学科)、アニメサークル所属、合コン歴無し ロリコン 高校時代はアニメ研究同好会所属
・今行きたい所:秋葉原、オタワ(カナダの首都、ヲタクが集まる所だと思ってるらしい)
・好きなゲーム:ゲーム関係なんでも、但しホラー以外(ションベンちびって3日以上放心状態になるから)
・所持エロゲーは軽く100を越える
・コンビニの処分された弁当しか食べられない、というか最近母親に手料理を作ってもらってない(一人暮らしだから)
・風呂には3日に1回しか入らない、つーかアパートに風呂が無い(風呂は銭湯で入浴)
・50M走タイム11秒5以上 ・自分の年齢=彼女いない歴
・AV、アニメビデオを1日最低3回は見る ・"ラップ"と聞くと「サランラップ?」とボケでなくマジで答える
・趣味:2CHオタク系板への書き込みをすること(漫画,アニメ,ギャルゲー,ゲーハー,エロゲー,エロゲネタ,半角二次元)
 そして女を見つけるとここぞとばかり攻撃し、チンポをこすりながらレスを待つ
・カラオケで歌うのはいつもアニソン、というか友達がいなくてカラオケも行けない
・ジャニなどモテモテ芸能人を目の敵にしている ・ギャルゲグッズを多数所持
・メル友募集をしても女性からは1通も来ない、(ネカマからは来る、しかも普通に女と勘違いする)
・1人でも男と付き合った事のある女に対して「ヤリマン!」と言う恥知らずのリアル精神病患者

417 ::2005/04/04(月) 22:27:25 ID:t8Q1BvxJ
喪前等毎週金曜日の12:30からラジオ日本1422KHZで
遣っているミッキー安川のズバリ勝負聞いてミレ。
明日の昼からだ。チャンコロとチョン叩きのミッキー安川を応援しようぜ。
横浜生まれで横浜育ちのミッキーは73歳で石原閣下とは
同じ年でしかもお友達だそうだ。
昔はちょくちょくTVに出ていたが、西村同様強烈な発言で
TV局からはウトマしがられて、今は殆どがラジオ日本オンリー。
毎週ゲストは眠死糖議員が多いが、たまには森前首相や
小沢一郎、神崎、平沢勝栄、評論家の三宅の爺さんなどもゲストで出演している。
切り口が西村同様辛口なので、結構ハマッテイル。
横浜育ちなのでチョンの友達も多いそうだが、
それでも結構チョン叩きを遣っている。3年前位まではチョン叩きをやると
たちまち抗議が殺到したそうだが最近が流石にクソ朝鮮人共の悪事が
日本人の中に知れ渡り声が無視出来るほど無くなったそうだ。
土曜日の朝0:OOから君が代斉唱で始まるミッキー安川の朝まで勝負も
政治家評論家のゲストで一時間遣っているのもお勧めだ。
夜の分は電波状態が良いので日本中で聞こえると思うぜ。

今晩から月曜日ー木曜日まで毎晩23:30−24:00迄
30分番組の新規に放送枠が増えたそうだ。
今晩はその記念すべき第一回目だ。
試しに一度聞いてみな、結構はまるぜ。

418 :日出づる処の名無し:2005/04/05(火) 04:20:20 ID:zUqFsm3A
>>416
よくまぁ、鏡みながらキーボードが打てるもんだな。

419 :日出づる処の名無し:2005/04/08(金) 21:55:01 ID:wwgXnoAg
>>418
自己分析乙

420 :日出づる処の名無し:2005/04/08(金) 21:55:38 ID:wwgXnoAg

>>418× → >>416

421 :日出づる処の名無し:2005/04/11(月) 08:30:07 ID:b8eaPPHs
天皇陛下万歳!!
小泉総理大臣万歳!!
日本万歳!!

AGE

422 :日出づる処の名無し:2005/04/12(火) 23:28:39 ID:wYjLxy1A
>>天皇信者
  ク    ク   || プ  / ク   ク  || プ  /
  ス  ク ス _  | | │ //. ス ク ス _ | | │ //
  / ス   ─  | | ッ // /  ス   ─ | | ッ //
  / _____  // /          //
.  /   l⌒l l⌒l \  ))   ____
. / / ̄| ,=| |=、| ̄ヾ   / ____ヽ
/ ̄/ ̄.  ー'●ー'  ̄l ̄ |  | /, −、, -、l  ))
| ̄l ̄ ̄  __ |.    ̄l ̄.| _| -| ,=|=、 ||
|. ̄| ̄ ̄  `Y⌒l__ ̄ノ ̄ (6.   ー っ-´、}
ヽ  ヽ    人_(  ヾ    ヽ    `Y⌒l_ノ
  >〓〓〓〓〓〓-イ   /ヽ  人_(  ヽ
/   /  Θ  ヽ|  /    ̄ ̄ ̄ ヽ-イ

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